姪っ子に仕組まれた企み(?)で昨夜は興奮状態が続いていた。
意外に姉の入浴は早く始まり、まだ俺も〇〇〇もリビングにいて姉が風呂の支度をして登場したのを見て慌ててしまった。
姉が自室に行ってた時、俺の隣に座っていた姪っ子とスマホの話や※※※の話をしていた。
※※※を送り届けた時に伸ばしているという髪を褒めてあげた話をすると姪っ子から指導が入る。
「オジはさ、もうすこしジョシのきもちベンキョーして?」〇
「ん、だな……」俺
「※※※とかさ、スキなコならもっとイロイロきづいてあげたホーがイイとおもう」〇
「ん、反省してるよ」俺
「※※※、イッたらよろこんでたでしょ」〇
「待っててね、って」俺
「ほらね?、きをつけてあげなよ?」〇
まるで歳上から諭されるように頷くしかなかった俺の太ももをポンポンと叩く〇〇〇。
「※※※、カワイかったね」〇
「ん、スッゲ可愛いかったな」俺
「だけどさ、ママのマエであんなにミてたらダメだよ」〇
「そんな目で見てたか?」俺
「ずうっとニヤニヤして、バレバレだから」〇
そんなお叱りを受けていると風呂の支度をした姉が階段を下りてリビングに入ってきた。
姪っ子は※※※を俺が送って行く間に済ませていたけど俺はまだだった。
「先に入ってもいいかな」姉
「ん?、ん、…どうぞ」俺
姉がキッチンの奥にある風呂に向かうと姪っ子が俺のヒザを叩いた。
「だからさ、もっとフツーに!」〇
「変だったか?」俺
「ぜんぜんヘン」〇
そう言うとたちあがり
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