姪っ子は生理の始まりが遅くなったぶんだけ終わるのも遅い。
姪っ子が終わる頃には※※※の生理が始まる。
体調が悪いと言うのはヤッパ※※※に俺と二人の時間を作ってあげるためだった。
あれ以来※※※と遊んであげる時間がなく気にはしていたんだけどチャンスを作るコトが出来ないでいる。
※※※はオトナの男が自分のような小学生の女児とヤるコトがどんなにヤバイかを経験から誰よりもよく理解している。
自分との行為が発覚すれば俺だけじゃなく〇〇〇の家族や一族まで社会的制裁を受けることも。
〇〇〇や※※※が望んだナンて言い訳は法や社会に10000分の1ミリも俺には認められないコトなど12歳の彼女たちも十分に分かっている。
それなのに俺にはあの二人の眩いばかりの輝く美しさを手放すことがどうしても出来ない。
いや、コレは「出来の悪い妄想小説」なのだから、どこかにきっと終着点がある筈だ。
小説ならばそうあるべきだが今はまだその終着点が見いだせていないだけだ。
そのうち呆れられて誰からも相手にされなくなる時がこの妄想小説の終点駅となるのかも知れない。
「有罪(GUILTY)」も既に800レスを超えた。
「まだ無罪」の時から数えれば通算で1000レスを優に超えてるだろう。
こんな俺の出来の悪い妄想に今もなお関わってくれている方々にはマジで感謝が絶えない。
終点が見えるまで、またタイトルを変えてでも続けるつもりでいる。
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