〇〇〇を迎えに行き連れて帰る車の中で昨夜の※※※との様子を聞いた。
でも、ヤッパ隣の部屋にママがいてはさすがに※※※とエッチはできなかったようだ。
「でもキスぐらいはしたんだろ?」俺
「んー、したよ?」〇
「触ったりは?」俺
「まあね、すこしだけ」〇
「ヤッパ〇〇〇が※※※にか?」俺
「もおー、ナンでそんなコトばっか!」〇
「あはは、ゴメンごめん、気になってさ」俺
「いつも〇〇〇がさわってあげてる」〇
「ヤッパそーなんだ」俺
そんな話をしながら楽しく家に到着。
夕食後は疲れてると言うので姉のお風呂タイムも〇〇〇にバイブ遊びはしなかった。
それでもキスとお触りだけはしてもイイと言ってくれたので20分ほどだったが姪っ子の体臭を嗅ぎながら楽しませてもらったので満足!。
姪っ子は自分の部屋に行き、俺はリビングに下りて携帯で遊んでいると姉が風呂から出てきた。
「〇〇〇は?」姉
「疲れたから寝るって」俺
「んー、ナンかアスレチックとかもあったらしいからね」姉
「そうなんだ」俺
「ママと話した?」姉
「いや、お礼を言っただけ」俺
「明日は〇〇〇、学校だよ?」姉
「お、了解」俺
レスで昔の姉話しナンか書いてたもんだから妙に白いバスローブが気になって目を逸らしてる俺に姉がナニかを勘づいたらしく立ち上がると俺に言った。
「アンタも明日はまた早いんだろ?、寝なよ」そう言うと新しいシステムキッチンをイジりに行ってしまった。
素直に従って部屋に戻った俺はとうとう※※※のママとのコトは言い出せずに終わってしまった。
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