俺がパンツオナニーマニアって、……
まあ否定はしない。てか出来ないが正しいか。
10歳で自慰を覚え、姉のパンツに手を出したのには原因かある。
毎日のように繰り返した姉とのエッチな遊びの中で、スゴク印象に残っていた、或る出来事が関係してる。
姉が俺に自分が脱いだパンツを俺に履かせたコトがあったんだ。
「オンナのパンツ、はいてみ?」
そう言って自分のパンツを脱ぐと恥ずかしがる俺に手渡して無理やり履かせたんだ。
仕方なく手にしてパンツを広げたら姉の性器の当たる所に黄色の尿シミがあった。
臭いんじゃないかと思い鼻に近づけたら微かに不潔な臭いが……
姉が俺の手からパンツをひったくると強い口調で怒ったように言った。
「ばかっ!ナンでかぐの?、はやくはいてっ!」
そして俺の手に白い女児パンツを押し付ける。
俺がその黄色い尿シミのついた木綿のキャラプリントの女児パンツを履くと姉がゲラゲラと笑った。
「あ~あ、オマエ、オンナみたいー、キャハハハ」
ものすごく恥ずかしかった……
でも、その出来事がずっと印象に残ってしまい、夢精の経験の時に夢に出てきたのはあのキャラパンツを履いた俺を笑う姉だった。
そして射精の快楽を覚えてしまった俺は自慰をする時にはいつも姉の割れ目、そして姉の黄色の尿シミのパンツが妄想のアイテムだったんだ。
その興奮が欲しくて俺は洗濯籠から姉のパンツを盗んでは自慰に使っていた。
いつしか姉はパンツを手洗いして洗濯機の中に入れてしまうようになったが、ソレでもその濡れたパンツを拾い出して眺めながらシコった。
俺はその頃から異常な早漏で数回しごいただけで出てしまうことも度々あったんだ。
だから、俺のバンツオナニーは確かに元々は幼少期に姉に受けたイタズラが原因だと言えるだろう。
〇〇〇や※※※の汚パンツで楽しんでコレクションしてるのもソコにROOTSがあるのは間違いない。
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