40、41、42各無名様ありがとう御座います。
洗濯機の中には姪っ子のパンツと※※※のパンツもあって激しい誘惑に駆られたンだけど何とか堪えて……いや、正直に言うと香りだけは頂きました。
(〇〇〇にバレたらコロされるな…)なんて思いながら。
尿染みは少なかったけど匂いは姪っ子のより随分と強かった気がする。
薄く幅広く汚す〇〇〇と違い縦に細長く濃い黄色のシミだったけど性器の形の違いだろうか。
今日のために温存してたから※※※のパンツの汚れにもペニスは烈しく反応してしまい、さすがに罪悪感ハンパなく。
今朝は早くから目覚めてしまい、姪っ子がくれた淡いライムグリーンの汚れパンツを枕の下から出して顔の上に置き、心地よい香りを嗅ぎながら今日の姪っ子との性行為計画を練っていた俺。
姉の部屋のドアが開き階段を降りていく足音を聞いているとラインの着信。
「ねてる?」〇〇〇からだった。
「おはよ、起きてる」と返す。
「パパ〇〇〇が好き?」(何をいまさら)
「大好きだよ」に「愛してる?」と返してきた。
「もちろん愛してる どうした?」俺
「今日はするんだよね」〇
「もしかして体のグアイがわるいとか?」俺
「ちがうけど」〇
「けど?」俺
「ガンバれパパ」〇
「今日はチャンとゴム着けるから」俺
「よろ✌」(おじぎのスタンプ)
何度か見返したあと消去。
姪っ子も消去したはず、そういう約束だから。
リビングに行くと姉が俺達の朝食の支度をしていた。
洗濯物を干していくから雨に気をつけろと言う。台風の影響か今朝も随分と涼しい朝だ。
もうすぐ姉は出て行く。
俺の物は既に期待で暴れ始めている。
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