※※※の母親からはOKが出た。と、言うより感謝されたと姉が言うので朝から迎えに行く。
姪っ子の下着ショーは終了。
黒のワンピースを着てくれた姪っ子が俺の部屋で次つぎと今日買ったパンツを履き替えてスカートを持ち上げて見せてくれる。
意外に黒のワンピースに黒のパンツが可愛かった。
でも一番好きだったのは淡いライムグリーンの白いアウトゴムタイプ。
どれもビキニタイプの小さな物でお尻が強調されて可愛いが、姪っ子が言うように姉に見られたらマズイ物ばかりだった。
履き替える姿がまたナカナカ♥️
つい口元が緩んだ俺を見て恥ずかしいのか鼻にシワを寄せて(イー)の顔をするのも可愛い。
最後に俺のそばに立ってどれがいいかと聞いたので黒いヤツと答えると「いがーい」と言う。
「どれだと思った?」そう俺が聞くとライムグリーンのヤツだと言う。その理由が笑った。
「ソレがいちばんパパ、ニヤけてたからさ」(相変わらずするどい!)
これからソレを明日のお風呂まで履いていてくれる約束になっている。
お風呂前には俺のベッドの枕の下に隠し、お風呂には別のパンツを履いて洗濯機に入れてくれる事に。俺の変質癖を理解して自分も楽しんでくれるという希少な少女の〇〇〇。こんな子を俺は絶対に手放せない。
さっそくソレを履いてくれるとベッドに腰掛けている俺の太ももに跨り抱きついてきた。
いつもの唾液交換キスのあと、コレもいつもの問いかけをする。
「パパ、〇〇〇のことスキ?」と、
黒のワンピースの腰を抱き寄せながらもちろん好きだと答えると「どれくらいスキ?」と聞く。
「セックスしたいくらいスキ」そうフザケて答えた俺の頭をグーで叩くと「もおー、バカ!」拗ねるのがマジ可愛い。
俺が壁掛け時計をチラッと見ると〇〇〇も振り返って見て俺の股から降りる。
パジャマに着替える時間がないから今日はパパが下に行ってと言う。
立ち上がった俺が姪っ子をまた抱いて「おやすみ、ありがとうな」そう言ってキスをしようとしたら俺のアゴを手で押して拒み「ママが出てくる(風呂)からはやくイケッ!」叱られてしまった。
諦めて部屋から出ようとした俺に「おやすみパパ」と言ってくれた。
今日もまたエッチ無しの報告になってしまい申し訳ない。
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