場所は姪っ子の部屋。
姪っ子はベッドに腰掛けていた。
俺はその前でハーパンとトランクスを太ももまで下ろして向き合っていた。
姪っ子の座る脇にはボックスティッシュを用意してある。
姪っ子が俺の勃起ペニスを指で摘むと前屈みになり顔を近づけた。
「あ、………は、」思わず俺が呻くと姪っ子が咥えたまま俺を見上げる。
「〇〇〇、……ゴメン、動かすからな」
俺は姪っ子の頭を両手で固定してユックリと腰を前後に動かす。
姪っ子は大人しくジッとしたまま俺を見上げていた。
姪っ子の鼻息が俺の恥毛をくすぐる。
ヌメヌメとした姪っ子の温かな舌の粘膜に亀頭が擦られる。
硬い物が腰を動かすたびにカリに当たるのは姪っ子の前歯だ。
「う、ああさいこうだ、……たまんねえ……キモチいい……たまんねえよ〇〇〇」囁いた。
見下ろすと姪っ子の口の脇から唾液が流れ落ちている。
姪っ子はパジャマのヒザの上に両手を着いたまま身動きしない、ただ俺の目を美しい大きな目で見つめていた。
ジン……、始まってしまった。
苦しくも刹那く、甘いあの痺れが姪っ子の口の中の温もりから下っ腹へと始まる。
「出る……出すから吐き出せよ、……だすからなっ!……出るぞッ!、ああっでるっ、、うっ!、、うっ!、、、うあはぁキモチいいっ!、、、、ああいいっっ!!」
姪っ子の目が寄り、ペニスを見る。
姪っ子の両手が俺の太ももを掴んだ。
射精の痙攣と快感の波が静かに引いていく。
ボックスティッシュを2枚抜き取ると姪っ子のアゴの下にあてがった。
「ホラ、吐き出せ、…はやくペッて出せ」
「う、…ペッ!…ペッ!…………ペッ、」
姪っ子が口の中に溜まった俺の精液をティッシュの上に吐き出した。何度も吐き出した。
純白のティッシュの上にはきだした
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