クンニを始める。
もう愛液にまみれたワレメを指先で開くと一瞬だが細く糸を引く。粘りの強い愛液をあふれさせていた。それは長い長いクンニだった。
枕元に置いたジプロックから潤滑ローションのチューブを取り出す。(ジプロックの中には避妊ゴムも)
先ず姪っ子の膣穴にタップリと塗りつけた。
そして右手の中指に絞り出すとコレも左手の指で丹念に塗りつけた。
「前にパパの指なら入れてイイって言ってたよね」
俺のローションまみれの指を姪っ子が見つめる。
そして「うん」と、確かにそう答えた。
「こないだのパパみたいにナサケないコトにならないように、パパの指で初めに練習しようよ」
俺の提案に姪っ子が無言で小さく頷いてくれた。
左手の指でローションて滑った割れ目を広げ、小さな膣穴に中指の先をあてがうとユックリと、慎重に押し込んでいく。
姪っ子の表情に注意しながら………焦らず、ユックリと進める。
最初の関節まで入った(痛がらない)
一旦静かに抜くと、また入れていく。今度はもう少し深くまで(まだ痛がらない)
コレを数回繰り返す。
左手の親指でクリの先端を圧迫刺激し、乳首を撫でる。
「痛くない?、だいじょうぶ?」俺が聞くと頷いた。
でも、中指に感じる狭い穴の抵抗感が不安だった。
指を入れたままキスをした。
そして乳房を吸い、腕を上げさせると脇の下に舌を這わせた。
その間、中指はユックリと抜き差しを繰り返す。
姪っ子の息が上がり、愛撫に快感を感じ始めたことが分かる。
そして……
「〇〇〇?、頑張ろうか」耳元で囁くと、その意味を理解して頷いた。
亀頭に潤滑ローションを絞り出して塗りつけるのをジッと姪っ子が見つめる。
細い足を開かせると持ち上げ、股を割って入った。
右手手でペニスの中ほどを持ってローションで滑った膣穴にあてがう。
「〇〇〇?」名前を呼ぶと俺の顔を見る。
「〇〇〇、パパは…〇〇〇のこと、だい好きだよ?、…愛してるからな」
姪っ子が頷いた。
ユックリと腰を進めた。
亀頭に感じる抵抗感。
半分頭が潜った辺りでやはり姪っ子が顔をシカメたが痛いと言わない。
少し止めると、また押し込む。ユックリと…慎重に、押し込んでいく。
顔を歪め、歯を食いしばる姪っ子、でも痛いとは
言わない。痛いはずなのに必死に我慢していた。
完全に亀頭が見えなくなり、カリまで入った。
指リングで握るかのような締め付け感に俺はうめいていた。
そのままで動かさない。それは姪っ子が痛みを必死に堪えてくれていたから。そこまでで俺は十分だった。
ジッと動かさずにその締め付けを感動的に楽しんだ。
「〇〇〇、入ったよ……〇〇〇のなかにパパのが入ってるよ、、わかる?」
俺が囁くと姪っ子が泣きそうに歪めた顔で頷いた。
動かさないまま俺は両手で姪っ子の二つの尖った小さな乳房の愛撫をする。
締め付けられているペニスから、甘いあの痺れが……
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