かなり歪な家族団欒、夕飯食べながらの楽しい会話。
胸のつかえがが取れたかのようによく笑うようになっためいちゃん。
食事中、食べ終えたらジョギングしてくる。
ちょっと太り気味みたいだからめいちゃんに嫌われそうだから、とか
言っておいていざ出発。玄関で靴履いてたら
めいちゃん、私も行っていい?そう奥さんにも聞こえるような声で
言いながら出て来てくれました。いいよ。待ってるから着替えておいで。
そう言ってしばらく待ってたらジャージ姿のめいちゃん出てきて
じゃあ行こうかと玄関外まで優しくエスコート。
家を出て1つ目の角を曲がったところでお互い堪らずキスしてました。
キスの合間に耳たぶを愛撫しながら今日もしたい?って聞いたら
きっとおじさんと同じ気持ちとおもう、、って。
嬉しいよ。じゃあさいつでも出来るようにジャージ下脱いで走ろ。
露出プレイ、AVでも観たでしょ?いいね?
普通の感覚なら拒んで当然なところですが、めいちゃんの脳内
もうセックスが離れなくなってるんでしょうね。
ほんとに脱ぎ始めてくれて逆にこっちが恥ずかしくなっちゃってました。
背の低い街路樹のおかげで行き交う車からは見えない高さ
でも歩道で後ろからついて歩く僕からは完全におしり丸出し状態。
素晴らしい光景でした。
懸念点は信号のある交差点。その回避方法は左に曲がる事。
結構な距離走りましたよ。距離にして軽く1キロくらいは。
下半身ハダカでジョギングしてる女の子なんてきっとめいちゃんだけ。
じゃああそこでセックスしよっか。そう指差した歩道橋。
階段上る途中車のライトに照らされて露になるおしり、、
そんな恥じらいが全て性器の美味しい蜜となって
前戯要らずのトロットロでした。
手すりを持たせて車に気持ちいい顔見て貰えるようにして
バックハメハメ。そんな要望に応えてくれためいちゃん最高。
上ジャージの裾から手を差し入れておっぱいも剥き出しにしてあげて
気持ちいい大量発射させてもらって帰路に。
車通りの多い国道から反れて暗い住宅街に入ってからは
めいちゃんに全裸指令したりして撮影してたら人に見られてあわや大惨事。
全力ダッシュで逃げ帰ったから2人とも息も切れ切れだったので
奥さんにも怪しまれることもなく一件落着。
超絶に楽しかったのでまたやりたいと思います。
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