タイトルの通り、私は刑法174条に抵触する犯罪行為をする者であり、コレはそういった性的犯罪行為の告白です。
先に書きましたが、その日は下見だけでした。
獲物は数軒の区画地を歩いて行きます。
1台の車も通りません。通行人もありませんでした。正に願ってもない理想的な場所でした。
翌週、仕事を休んでその狙いをつけた場所へ車を停めると獲物が掛かるのをジッと待っていました。
ミラーを見ていると遠くから獲物がある歩いてくるのです。その日も一人でした。
私はズボンを下げ、勃起した物を扱き、射精の準備をします。
CDの音量を上げて運転席と後ろの窓を全開にします。
期待から興奮はピークに達し、射精寸前で二度ほど寸止めして獲物が近づくの待っていました。
シートを大きく倒し、予め右のサイドミラーは獲物が見える角度に合わせてあるのです。
黄色の帽子、藤色のランドセルの肩ベルト、黒のワンピースが近づき、その可愛らしい顔立ちまで分かりました。
まず大きな音の曲に獲物が立ち止まり後部座席の空け放った窓から覗くのが見えます。
私は下半身を露出して、自慰行為が獲物から見えるように左手でペニスを握り、ユックリと上下に扱きました。
獲物は私の自慰を見せつけられて動けません。
私のペニスから透明な先走りの粘液が溢れ出す頃にようやく一歩、二歩とちかづき、運転席の窓の少し後ろで立ち止まって覗いていました。
ベストなタイミング!、
「あハアー見てッ、ああきもちいいーッ、きもちいいッ、ああ出るよ見ててねッ、ほらオチンチン見て!!みててっ!!!」
そこで獲物を仰ぎ見ると激しくシコり射精!!
獲物の顔を見れば明らかに私の亀頭から白い精液が飛び出し車のハンドルまで飛び散る様を見つめていました。
残りの精液をユックリと絞り出していると私と獲物の大きな美しい目が合いました。
ようやく見てはいけない事を見せられた事に気づいた獲物がランドセルの何かをカタカタ言わせながら走り出します。
何度もなんども、何度も振り返りながら黒のワンピースと藤色のランドセルが、黄色の帽子が遠ざかるのを見ていました。
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