ダブっちゃいました、すみません。
色々話を聞いてるうちに獲物の闇が見えてきたのです。
妻がエロ話に持ち込んだ辺りからです。
「〇〇ちゃんはさ、男のオチンチンがおっきくなったり伸びたりするの知ってる?」
すると驚くべき答えが。
「うん、知ってるよ、パパのオチンチンもそーだから」(えっ?)妻と顔を見合わせてしまいました。そして、
「にぎってね、こーしてあげるとオチンチンから白いのいっぱいでんだよ」
サラリとそう言って笑ったんです。
「あらあ、面白いよねえ〜、ソコのおじさんのも出るのよ」
獲物が私の顔を見上げてニヤニヤ。
「パパとおなじにきもちイーの?」と、
「うん、白いのが出る時に男はオチンチンが凄く気持ちいいんだよ、パパもそう言うの?」私の質問に
「うん、ゆーよ、きもちイーからもっと、もっとこーしろってゆー」
獲物が握る真似をした手を前後に振って見せるのです。
「いつもパパにそれ、やってあげてるの?」妻が聞くと
「んー、パパよろこぶから」と。
「いー子ねえ、パパが好き?」妻が聞くと大きくうなづいて微笑みました。
でも父親からは誰にも言うなとしつこく言われてるのだとも言います。
「そのおじさんにもやってあげれば?」興奮で潤んだ目の妻が唆しました。
「でもさ、パパがパパにしかヤッたらダメだってゆー」と私の顔をまた見上げました。
「いいのよ、だって私達、もうお友達でしょ?パバも怒らないから」妻の顔を見たあと私の顔を見上げるので私は頷きます。
周りを見回しながら私がズボンのファスナーを下げると勃起したペニスを摘み出しました。
「ほら、おっきくなってるよね、おじさんも気持ちよくしてほしいんだって」と、妻。
ニヤニヤしながら私を観た後に手を伸ばしてペニスを獲物が握りました。
そして上下にシコシコと扱き始めました。
その手慣れた手つきは感動的でした。
何年も繰り返しヤラされてるのが分かる手つきでした。
妻が獲物の股に手を伸ばします。
ジャージズボンの上から中指で擦り上げた後、腰ゴムから手を………
獲物が妻の顔と触られている股を見ると手が止まるので妻が辞めないようにと言い、シコシコ再開。
でも、妻の手慣れた指の刺激につい扱く手が止まる獲物の可愛いことったらありません。
もうすぐだった、その時でした。
階段の下から数人の子供の声が!
急いで握った手を離させ、妻もジャージから手を抜きます。
上がってきたのは3人の女児で同じクラスの友達のようでした。
私と妻は立ち上がり獲物に手を振って足早に階段を降りたのです。
惜しいところでした。
車に誘えばきっと向いてきた子だと思います。
妻と女児のレズシーンも見れたかも知れないと思うと私はもちろん、妻も残念そうでした。
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