さて、如何に鬼畜な私達でもさすがに父親の前で大切な娘を凌辱するわけにも行かず、私の視姦だけを楽しんでいました。
しかしまあ今どきの5歳(推定)はマセてるというか、既に男は女のパンツや股に興奮するものと理解してるって事には何時もながら感心します。
父親は暫く居眠りを
した挙句に娘を連れて仮眠室へと行ってしまいました。
私たちを二度振り返りながら獲物がパパに手を引かれて消えました。
その小さなピンクの館内着を眺めながら妻が笑うのです。
「あはは、ヤラしい子」
そう言いながら妻も結構楽しんでいました。
妻が缶ビールを飲み干すと私達も仮眠室へと向かったのです。
そして………
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