私は妻の髪をかき上げて二人にペニスを舐めている様子を子供たちに見えるようにしますが彼女たちは全く気付きません。
妻も興奮して荒い息息を刹那そうに吐きながら激しく咥え、吐き出して亀頭を舐め転がします。
私は周囲を気にしながらやむを得ず女児二人に強制的に気づかせる行動にでました。
長く時間をかけるのは危険だからです。
「ああっ、!ああ〜チンポが気持ちいいよっ!、あははあああ気持ちいいーっ!」
二人に聞こえるように裏声で言ったのです。
ようやく二人のうち一人がコチラを見ました。そして固まります。
数秒、フェラを見つめ、妻と私の顔を交互に何度も何度も見る目が動きます。
そしてもう一人に小声で囁きかけるともう一人もようやく私達の露出シーンに気づいてくれたのです。
「見てるよっ!、ああ見てるっ!ほらすごい目で二人でチンポ舐めてるのを見てる!」
妻は興奮して片足を上げて開きノーパンの股を二人に見せつけます。
妻は恥毛をキレイに剃られたパイパンの濡れた性器を音がするほど激しく捏ね始めました。
獲物達はもう砂遊びどころでは無く私達の行為をただ無言で見つめているのでした。
その強烈な興奮から数分で私は射精の前兆が始まってしまい妻に申告します。
もちろん獲物達にも聞こえるようにです。
「あははあ〜、気持ちいいっ!チンポが気持ちいいよっ!、ああ出るっ!ダメだ出ちゃうっ!デルッ!あーーでるでる!」
妻がペニスを吐き出して竿を摘んで上下に激しく扱き上げました。
シコりながら妻も子供たちを見つめています。
射精!
精液が5センチほどの白く尾を引くように飛び上がります。
最初に私達を見た女児がお友達に声をかけました。
「ねえもういこっ!」と、
「うんっ、いこっ!」その子も私達を見ながら答え、獲物二人は立ち上がると小走りに砂場を出て行きます。
何度も何度も私たちを振り返りながら……
妻は私のペニスを絞り出すように扱きあげながら管に残った残液を吸い取ってくれたのです。
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