獲物が不審がらないようにアレコレと話しかける妻の声を背中に聞きながら車へと戻りました。
私は運転席に、妻は獲物を先に入れて後部座席に座ります。
エンジンをかけると然りげ無く私はチャイルドロックをかけます。獲物を逃さないように用心のためです。ルームミラーを後部座席が見えるように調整しました。
「待ち合わせてたのは彼氏?」妻が聞くと照れながら頷く獲物。
話では相手の男は高校2年生だとか。町でナンパされたとのこと。
「そっかぁ、アナタ可愛いもんね、誘いたくなるの分かるわ」妻に煽てられて微笑む獲物でした。このあとこのオバサンに何をされるかも知らずに。
「じゃあもうカレシとはエッチしたの?」いよいよ始まりです。
「え、あ~、なんとなく…」躊躇いながらも獲物が肯定。
「すごいなあ、そりゃ男子は高校生だもんね、こんな可愛い子とヤラないなんてあり得ないよね」妻が煽りまくります。
「じゃあもう彼のオチンチン、入れられた?」には「あ、はい……あ、でも、あ、うん、なんとなく」やはり答えづらいのがハッキリしないけど挿入はした様でした。
「そっかぁ、入れられたとき痛くなかったの?」などとアレコレセックスの話をしながら妻が獲物の体を触り始めた様でしたが下の方はミラーに映りません。
次第に獲物の口数が少なくなったのは妻が愛撫を開始したからです。
「あの……あの………」獲物が懸命に抵抗を始めました。
私も堪らずに後ろを振り返って二人の様子を見ました。
妻が耳たぶを唇で挟んで何かを囁いて聞かせています。左手はTシャツの裾から潜らせて小さな発達途上の乳房を交互に揉んでいるのがシャツの膨らみが表していました。
暗い車内に真っ白な12歳の獲物がお腹の肌を晒していました。
獲物の困惑した呻きを遮るように妻が唇を重ねました。
獲物は右手で妻の肩を押して離れようとしましたが妻は右手で獲物の頭を押さえ込んで離れません。
暫くすると獲物はとうとう諦めたらしく妻の肩を押す力を緩めたのです。
それを見計らったように乳を揉んでいた妻の左手がお腹を撫で、閉じ合わせた太ももの間に滑り込みます。
唇をふさがれたままの獲物が苦しそうに顔を仰け反らせ、呻き声を上げます。
私は堪らずに二人の行為を見ながらベニスを取り出すと扱き始めていたのでした。
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