近頃の砂場は犬猫のフン尿害避けにネットで仕切られてる所が多い中、そこは珍しく従来の姿の砂場でした。
児童公園は小さく遊具も少なく周りをL形の鉄工所と昭和のアパートとの間にある人気のない簡素な場所でした。
休日、妻と獲物を探しながら車で徘徊している時に偶然見つけた公園です。
「いたっ!」左を見ていた妻が私も見ずに短く言いました。
急いで約100メートルほど離れた場所に車を停めその公園へと二人で急だのです。
砂場にいたのは推定4〜5歳の女児2人で他に人影は見当たりません。
しかも砂場のすぐ脇にはペンキの剥げた古い木製のベンチ。お誂向きの状況を妻と顔を見合わせるとベンチに並んで腰掛けました。
チラリと可愛らしい獲物二人が私達を見ましたが特に気にする様子も無く、また砂遊びを始めたのです。
妻がいると女性だという事で警戒心が薄れるのでしょうね。
休日ということもあり、工場は物音もなく、アパートの窓も全て閉まっているのを確認すると早速犯罪行為へ及びました。
私はベンチに仰け反る様に腰掛け直すと妻は横から私のズボンのファスナーを下ろします。
私も妻も常にパンツは履いていないので簡単にペニスをつまみ出せるのです。
妻が興奮で熱り立った私のペニスに顔を被せて来ました。
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