その前に獲物のプロフィールの話をしましょうか。
妻が年齢を聞くと12歳と答えます。
「あら、アナタ大人っぽいわね、6年生?」には頷きながら私の視線が気になる様子。
もちろんシッカリと押さえた黒のスカートと太ももの間をチラ見しています。
「6年生には見えないなぁ、オバサン中学生かと思ってたわ」獲物の行動に気付かないフリをして妻が間を持たせます。
髪はポニーテール、Tシャツは黒で派手なパステルのロゴ、スカートも黒のミニでソックスも黒で纏めた肥満とは言えない程度のポッチャリ体型で、生意気に化粧をした 顔。
妻が私に話しかけました。
「ね、お化粧も似合ってて可愛くない?」
「あ、あ、そうだな、可愛くてさ、美人だよなあ」私が返すと少し照れたように小首を傾げた獲物が自分はデブだからと否定します。
「いやいや、かなり可愛いと思うよ」私が言うと両手の指でスカートの端を摘んで引っ張り下ろしながら照れ笑いの獲物。
その私達のベンチの前を何組かの客が通り過ぎます。
「ね、暇なら私達、お友達にならない?」妻が言うと(え?)という目を向けた獲物に狩りを始めた妻。
「そっちのベンチに行ってもいい?、いいでしょ?、少し話をしましょ?」
頷く12歳の獲物を挟んで左側に妻が座り、右側に私が座ります。
妻が獲物の太ももに手を置いて撫でながら
「キレイな肌、オバサンもアナタ位の頃はさ、こんな肌だったのよ…ホントに羨ましいほど綺麗」
妻の太ももを見て獲物がお世辞を言いました。
「そわなことないです、オバサンの足もキレイです」
「ね、アナタもチョットだけ触らせてもらえば?、ね、いいでしょ?」
獲物に了解を取り付けたので私も手を伸ばして触れたあと「ホントだな、キレイで若い肌だな」褒めちぎりました。
私の指が触れた瞬間、ピクッと体を硬直させた獲物の可愛いことに性癖が燃える私達です。
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