ハードル上げすぎです。
すみません、今回は1日かけた狩りに失敗したストレスから私達は二人とも焦りがあってか少しムチャをしました。
言い訳をさせて下さい。
フィニッシュまで行かない内に他の客が来てしまったりとナカナカ上手く行かなくて満足頂く読み物にはならないかも知れません、が、兎にかく書いて行きますね。
ペニスの露出は早すぎたかも、そんな反省を少ししながらテーブルの下から男の自慰を10歳(推定)の獲物に見せました。
ここで幼い中国娘が目の前の母親に告げ口をするような素振りを見せたなら即、中止するつもりでした。が、しかし獲物は思わぬ反応を示したのです。
私の自慰と顔を横目で見ながら予想外の行動をしました。
赤い中華テーブルの下で組んだ足を下ろすと大きく広げ、スカートを両手を使って腰まで引き上げたんです。
(うわっ!)私は声に出さず、目を見開いて口を開き驚きと興奮をアピールしました。
その時に見せた獲物の表情ときたらマジ堪らなかったんです。
横向きでアゴを上げ、小首を傾げながら蔑むような冷ややかで見下すような目、口元は小馬鹿にしたように僅かに歪めていました。
(ほらほら、私のパンツ見れて嬉しくてチンポこすってるの?見たけりゃ見ればこのクソヘンタイオヤジ、ほーらほらほら…)
そんな目で私を見ているのでした。
このガキは私達とどこか共通のトラウマをかかえてる、そんな気がしたのです。
そうでなければ見知らぬ日本のスケベオヤジにペニス扱きを見せられながら挑発行為などできる筈がない、とね。
ごめんなさい、実はココまででした。
後方の入り口から何かを話しながら客が入ってきてしまいました。
妻も目配せをして中断を求めます。
「奴らが入ってこなけりゃさ、横に移動してシコり出してやろうと思ってオシボリまで用意してたのにさぁ」と、車の中での妻の言。
私が急いでペニスをズボンに押し込んでいると中国のスケベガキもテーブルの下でスカートを然りげ無く戻していました。
母親はスマホに夢中らしく娘の露出と私の視姦ゲームには全く気づいていません。
残念ながら狩りはココまででしたが僅かな収穫となり、満足な結果でした。
「なあ〜んだあ〜」と、つまらなかったらスミマセン。
食事をしながら妻にその状況を小声で説明していると妻も私と同じ見解でしたね。
「アイツ、絶対誰かにヤラれてるな」と。
会計に妻と二人で席を立ち、レジカウンターに向かう時に獲物に感謝の思いで手を小さく振ると条件反射のように小さくチョットだけ手を振ってくれた中国の獲物。
私の行為に怪訝そうな目を見せた母親に日本語だけどひと言
「可愛い子ですね」そう言うと母親も微笑んで手を振り返してくれました。私の言葉の意味は分かったようです。
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