昨日は二人で高いガソリンを無駄に使って朝から夕方まで狩りの収穫なしで徘徊した挙句に疲れ果てて早めの夕食となりました。
何となく入った明らかにコンビニ跡地らしき台灣料理の看板の店に入ると時間も早いためか客は一人もなく、片言の日本語で店員が応対、料理を待つ間本日の反省会をしていました。
「エラサーマセー」と店員の声で入り口を見ると母親らしきオバサンとその娘らしき二人が入ってきました。
「あれ、どう見ても日本人じゃないよね」妻がヒソヒソ小声で言います。
私から見て通路を挟んで11時方向のテーブルに座った二人でした。妻からは後方4時方向になります。
乱暴な音を立てて水のコップをテーブルに置いたあと変な日本語の店員が顔なじみなのかその母娘と大きな中国語で談笑していました。
気になったのはテーブルの下から娘見える娘のスカートの奥が見えそうったこと。
娘の年齢は10歳(たぶん)に見えました。
小声で妻にその事を伝えると振り返って確認する妻。
「いいんじゃない?、お手並み拝見」ニヤリと笑いました。
背中向きの母親と店員が何やら笑いながら話してる間に娘は退屈そうにボンヤリしています。
強い視線は感じるものです。
私の方を見る寸前で私はスカートと太ももの間へと視線を移動、明らかにパンツを期待しているアピールをしたあと、そして娘と目を合わせました。やはり私の視線を確かめるように目が合います。
慌てた素振りで私が一旦目をそらし、またチラリと太ももの間を見て、また視線をそらす、数回繰り返すと妻に小声で伝えました。
「よし、落ちた」
娘がテーブルの下でパックリと股を広げたのです。
「さすがだねー、スケベオヤジ」妻が振り返りもせずに笑って答えます。
「何色?」と聞くので「白」と答える私に「頑張れスケベオヤジ」と殆ど口パクで言う妻。
娘はコレでもかと更に大股開きで純白のパンツを披露してくれますが、窓の外を向きながら目はいっぱいの横目で私の視線の先を確かめています。
更によく見たいアピールで座席位置を左いっぱいに移動し、不自然な前屈みになって覗き込む姿勢をとる私。
娘の頭の中はもう既にエロエロでいっぱいです。今度は右足のカカトを左膝頭の上に乗せると後ろを見るようなふりをして私の方に向きを変えたのでもう白のパンツは完全にマタグリまで丸見えとなりました。
恥丘の膨らみまで分かるほどです。
後ろを向いても視線だけは横目で私を見ているに違いない。
「おおっ!」私は声に出さず口パクで喜びと興奮を獲物に伝えまたのです。
獲物は更に太ももを撫でる仕草をするとその手を滑り上げ、ナントスカートを更に捲り上げたのです。
母親はそんな娘のエロ露出行為には全く気づいていない様子でした。
間もなく私達の料理が運ばれて、また乱暴に器をテーブルに置いた店員が居なくなると私のプチ狩りの始まりです。
箸を使いなが左手はズボンの股間に。ペニスをギュッと掴んで揉みました。
当然獲物の視線は私のテーブルの下に移動、目を見開いて見ています。
ファスナーを下ろし、勃起したペニスを引っ張り出して見せつけました。
プルンと飛び出した私のペニスを見た瞬間の驚いた獲物のその目はもうたまりません。
妻は後ろを振り返らなくても私の怪しい動きに全てを理解しています。
テーブルのオシボリを持つと準備をして待機していてくれました。
私はペニスの竿をわざと震わせながらシコシコして見せます。
娘の視線は私の勃起ペニスと手の動き、そして私の顔とを交互に忙しなく動いていました。
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