妻からダメ出し喰らいました。
「補助輪付きならさ四輪車じゃね?」
いや、確かに三輪車ってオマエ言ったよ、て、言った言わないで揉めてしまった仲良し夫婦です。
さて、続けます。
妻が先に便座に座ってオシッコしたあと次は〇〇〇ちゃんの番。
「お姉ちゃんが手伝ってあけるね」震える声で言うと超ミニを捲り上げてお腹で押さえささせます。
そしてピンクの女児パンツに手をかけるとユックリと下へとずらし、スジが少し見えた辺りで一旦とめました。
「ゴメンね、恥ずかしいよね」妻が囁くと獲物は小さくうなづいたそうです。
その後、本当に少しずつユックリと時間をかけて下ろします。わざと恥ずかしがるように………
「汚すといけないから脱いじゃおうか」
足首まで下ろすと片足ずつ足踏みさせてパンツを完全に脱がし、女児の姿はスカートをお腹まで捲り、手で押さえ、下半身丸出しで靴だけ履いてるというヤバい姿でした。
「わあ、カワイイね〇〇〇ちゃん」そう言って深い溝のスジを指先を潜らせてなぞり上げました。
驚いた目を妻に向けました。真剣で、沢山の様々な意味を込めた大きな瞳を見開いて………
ここで怖がらせたり泣かせたりしては危険な事を妻は経験上知っていましたので深追いはしません。
「だってさ、まだまだ入り口なんだからさ」妻の言。
「さあ、オシッコしようか」そう言うと脇の下に腕を回して抱き上げ、便座に座らせたのです。
「その時さぁ、ふわっと体から赤ちゃんみたいな甘い臭いがしてさ」もう完全に自制心を失ってしまったと言います。
髪を鼻で掻き分けるようにして耳たぶを唇で挟み、そして身の穴に舌を尖らせて入れました。抱かれた体をピクッとさせた3歳の女児。
「本当にカワイイよ、…かわいい子ね」そう息だけで耳に囁きました。
額にキスを、そして鼻にキスをしたあと小さく柔らかな唇に吸い付きました。
Tシャツの背中から手を滑り込ませ、爪先で背筋の窪みをユックリとなで上げながら細い首スジに舌を這わせるのです。
「震えててさ、私の耳あたりに息を吹きかけるのがもお、マジ萌え萌えだったわ」と妻。
唇の裏側と歯茎を舌で舐めましたがシッカリと歯を閉じていて舌はさすがに吸えませんでした。
Tシャツをお腹から捲り上げると眩しいまでの白い肌に二つ、ピンクの染みのような乳輪が現れました。
左右交互に舐め、吸いながら便座に跨って広げた細い太ももの内側を優しく撫で、そして………
この世にあり得ないほどに感じる柔らかな3歳の女児の性器をまるで腫れ物にでも触るように優しく撫でました。
スカートを押さえたいた手はいつの間にかシッカリと握りしめていましたが抵抗は全くしません。
妻は指を舐め、濡らしては触り、舐めては触るを繰り返しました。
背中や腰の括れに指を這わせ、愛撫しながらキスをして、平らな乳首を交互に舐め、肛門から柔らかな土手のスジまで丁寧に、優しく愛撫しました。
「そしたらね、その子濡らしたんだよ」
話しながら興奮で目を潤ませた妻が言うのです。
「あらぁ、気持ちいいの?……そうなのね?」妻はそう言ったけどもちろん答えません。
「そっか、わかった」妻は脇の下に手を入れると一旦抱き上げ、便座の蓋を閉めて座らせました。
水タンクに寄りかからせらと女児の両足の膝下を持って大きく広げたのです。
そして…………
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