ソフトクリームを二つ買い、ペンチで二人で食べながら色々と話しかけ、色々と情報を仕入れます。
すぐ近所の家の子でそのスーパーには親と頻繁にくるのが分かりました。
さあ狩りの始まりです。
「お姉ちゃんアイス食べたらおトイレ行きたくなっちゃった、〇〇〇ちゃんは大丈夫?」
食べ終わりを見計らってそう言うと「いくっ」
「もう期待でオナりたいのを我慢するのが大変でさ、声が震えてたよ」と妻の証言
「おトイレ、どこか分かる?」に頷く女児の手を握ると連れて行って欲しいと頼みました。
ソコはヤッパ女子の強みですね。周りの誰も不審に思わなかった筈です。
フードコートを抜けた先に女児の小さな手を引かれて女子トイレに行きます。
「ここにしようか」
妻が指定した個室は「多目的トイレ」でした。妻が先に便器にミニスカートを捲り上げます。
「見て、お姉ちゃんはパンツ履いてないんだよ」そう言うと小首を傾げて不思議そうに妻の綺麗に剃られたスジを見つめた女児。
我慢でない妻が女児の見ている前で股を広げるとピチャピチャ音をたてながら激しく手首を振りながら自慰を始めてしまいます。
「ごめんね、ゴメンね、見ててね、見ててね」そう隣のトイレに聞こえないように水を流しながら小声で囁きながら指を濡らしました。
3歳の女児はただお姉ちゃんの顔と淫靡な音のする場所とを大きな黒い瞳で交互に見ているのでした。
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