数分口に含んだペニスを吸い、舌で転がしたあと吐き出すと隣のもう一つのペニスも含んであげたのです。
何故か二人の男児は笑いを止めていたと言います。あまりの事に驚いたためかも知れません。
そして妻はそれを眺めながら言葉を失ってただ呆然と見ている女児の股に手を……
左手の指で最初にフェラしたペニスを指で揉み、真ん中の男児にフェラをしながら右側の女児の性器を指先で愛撫しました。
コチラも恐らくクリや小さなヒダをイジられるのは生まれて初めてのことだったはずです。
「触ったとたん、ビクッって腰を引いてさぁ、もお可愛いったらなかったよ」
私の亀頭の裏側に舌を這わせた妻が語るのでした。
女児の柔らかな割れ目を指で優しく愛撫しながら交互に二人の男児のペニスを口で含み、吸ってはベロベロと舐めながら上目で男児の顔を見つめる妻。
三人共言葉もなくただ妻にされるがまま固まっていたのです。
「つぎはアナタね?」
女児の白いショートパンツと女児ショーツを掴んで膝下まで下げると太ももの間に両手を差し入れて左右に開かせました。
妻の指で愛撫されて仄かに赤く充血した割れ目を指で開くと舌を伸ばし、ペロリと舐め上げたのです。
柔らかな細長いクリの袋、その先端を温かく濡れた舌で舐められるという初めての感触は幼い女児にとってどんなものだったかを想像し、私も激しく興奮していました。
その話を聞きながら一段と固くし、膨らんだ私のペニスを見て妻がニヤニヤ笑いで言ったのです。
「ふふっ……このスケベ」
限界の私が妻に懇願です。
「ダメだっ!、たのむよ!」
私のその言葉に妻がスッポリと温かな口の中に含んでくれました。
ヌメヌメと蠢く熱い妻の舌で転がされ、強く吸われながら私は腰を浮かせ、そして射精…………
そんな悍ましくも幸せな夫婦の私たちなのです。
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