「、あ…」
妻に女児ショーツを下げられた時、反射的にスジを手で隠した女の子が小さなちいさな悲鳴を。
「アレ聞いた時はマジ萌えたなぁ〜たまんねーってカンジで」思い出しの薄笑いをしながらそう話した怖あ〜い妻です。
「隠さない、みんな見せてるんだから」
妻がスジを見られまいと抵抗する小さな手首を掴んで横にずらします。
男児二人は下半身だけズボンとパンツを太腿まで下ろして小さな白い皮被りのペニスを露出させ、7歳の女の子も白のショートパンツとプリントショーツを妻に無理やり下げられて可愛らしいスジを露出していました。
妻が最初にパンツを下ろされた男の子のペニスに手を伸ばして摘むとクニクニと亀頭の括れ辺りを揉みました。
「いひゃはははッ!」
恐らく生まれて初めてペニスを摘んで揉まれた男児が変な笑い声を上げるのです。
妻が女児の手を掴んでもう一人の男児のペニスに近づけました。
「ほら、掴んで、同じに、そう、…、そう」
女児も妻と同じようにペニスを細く小さな指で摘み前後に小刻みにシコります。
「いははは」「えへへへへぇ〜」ペニスを揉まれた二人がその感触に堪らずイヤらしい照れ笑いをします。
「薄暗い消防団かなんかの倉庫の裏でさ、それ想像してみてよ、興奮しない?、こうしてさ」薄笑いしながら話した妻が私のペニスをその時を再現する様に摘んで亀頭のカリを撮んで揉むのです。
「だよね〜、アハハッ」
勃起させ固くして膨らんだ私のペニスに妻が笑いました。
「でね?そのあとさあ」………
「ねえ、大人の女が男のオチンチンにヤるエッチなことしてあげようか」しゃがんでペニスを弄りながら男児に囁きました。
「エッチなことって?」男児が聞き返すと妻が摘んだペニスに顔を近づけ、そして………
「え?、え?」それはもう殆ど悲鳴でした。妻が小さな包茎ペニスを口に含んでヌムヌムと吸い上げたのです。
それを見た二人が驚いてその光景を見つめているのをペニスを吸いながら横目で見上げる17歳の妻。
そう、妻が言うようにその場景を想像してみてください。
妻に激しく勃起した物をシコられながら私も思わず呻き声をあげていました。
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