薄暗い倉庫の裏に行くと男児が「ここなら見えないからみんなここでオシッコしてるよ」と言います。
「女の子もするの?」妻が女児に聞くと恥ずかしいのかモジモジ照れ笑いして答えません。
代わりに男児が「コイツもしてるよ」「うん、前にしてたのみたよ」と笑いました。
「へえ〜、じゃあこの子のアソコも見たんだ」妻が追い込みます。
「見たよ」「見た見た、」笑う男児達に「やあだ、やめてよおっ!」女の子が口を尖らせたのが妻に火を着けます。
「お姉ちゃんも今ここでやってもいい?」
「え、んー、いいよ」「してもいいよ、」「………」女児だけは無言だったけどニヤニヤしていて否定はしなかったと言います。
ミニスカートをまくると男児が声を上げます。
「あれ、パンツ履いてねえっ!」「履いてねえよほら」女児に言います。
構わずにしゃがんで放尿を始めると三人が前にしゃがんで覗き込みました。女児もです。
「うひひひひ」男児がイヤらしく笑う声が妻を更に興奮させます。
「け、はえてねえ」ども言われ妻の興奮は加速。
お尻を上下に振って雫を切りながら襲いかかりました。
「お姉ちゃんのエッチなとこを見たんだからさ、君たちもオチンチン見せてよ」
「ええ〜」照れる一人の男児のズボンに手をかけたもう一人が一気にパンツと一緒に下ろしてしまいました。
白く細い水餃子みたいな小さなペニスがプルンと露出したのです。
先端の余った包茎の皮が尖って見えました。そして…妻の狩りは始まリました。
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