そんな妻の少女時代のエピソードを1つ。
その時まだ高校生だった妻は既に怖いほどの淫乱な行為に耽る少女となっていました。
「露出」です。
それもまた年端もいかない子供たちへの露出行為を楽しんでいた妻。
さすがに地元ではやれずに電車で移動しては怪しい行為に及びました。
その中でも私のお気に入りの事件を書いてみますね。
マップを頼りに児童公園を徘徊していると公園の外構の植え込みで何かを探している3人の子供を見つけ獲物に定めます。
何をしているのかと声をかけると一人の男児が「トカゲ」と答えました。
「えー?トカゲがいるんだ」と妻にもう一人の男児と女児が口をそろえて「いるよ、沢山いる」と答えました。
「何年生?」と妻が聞くと三人が声を揃えるように1年生と答えます。
一緒にトカゲを探すことになり妻は周囲を伺いながらチャンスを待っていると邪魔な一組の父娘が公園から出ていったのを確認。そして行動しました。
「ねえ、お姉ちゃんオシッコしたくなっちゃった、ここトイレないの?」
「ココないよ」「うん、ないよ」
無いのは確認済みの妻が「どこか見えない場所ある?」そう聞くと一人の男児が指さしました。
そこには消防団のプレハブ倉庫があります。もちろんその場所も妻は公園にきた時から既に露出の第一候補に決めていた場所です。
もう一人の男児が「みんなねアソコだしてるよ」そう言うと三人でゲラゲラ笑いました。
「どこ?お姉ちゃんに教えてくれる?」
一人の男児と手を繋いて倉庫の裏に行ったのです。
「もうこの時は期待と興奮で太ももに汁が垂れてたのも書いて」
横で今この行を覗いて笑ってる妻が言ってます。
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