長くなりごめんなさい。
妻の指導的指示もあって細かなシチュエーションを加えているので…
オバサン先生が妻の小学校に赴任してくる前の学校には既に先生には別に「お人形さん」が居ました。
そして妻の存在がありながらその女児とも先生はまだ繋がっていたのです。
ある日、妻は先生に呼ばれて先生のアパートへ行きます。
そこには妻の二つ上の女の子が居ました。
紹介もソコソコにオバサン先生が妻を抱き寄せるとその子の見ている前で妻とセックスを始めるのです。
その子も手伝いながら妻は全裸にされ、先生はいつものように愛撫を始めました。
初めて会った女子の目の前で愛撫を受け、喜びに悶える姿を見られる恥ずかしさは「マジ半端なかった」
そしてピークはオバサン先生に後ろから抱かれ、両足の膝の裏を持っていっぱいまで広げられた恥ずかしい姿にされた妻の股にその子が顔を近づけてきました。
その子にコレから何をされるかはもちろん分かりました。
「そりゃあ〜あっと言う間に逝っちゃったわぁ」
いつものお漏らしをしてしまった妻にオバサン先生と、妻をクンニで逝かせたその子が笑う笑い声を耳鳴りのように遠くで聞きながら落ちたと言います。
「もっと逝くまでを具体的に書けば?」
そう妻が言ったけとあまり長くても話が間延びしそうなのでコレくらいにしますね。
因みにその子とはその後も度々会う事になるのですが、実は今でも関係は続いています。
※元投稿はこちら >>