オバサン先生にクリを優しく揉まれながら尾骶骨から背骨の窪みを縦にスウ〜ッと首スジまで舐められた時、全身に身震いするような快感が走ったと言う妻。
「こんな感じか?」
うつ伏せになった妻の背中を私が再現して舐めてみたけど「ヤッパちがうかなぁ」だ、そうです。
もっともスケベオヤジに散々に喜びを覚えさせられ、鍛えられたた体があってこその快感だったのだろうとは思います。
もちろん性器に限ってはオバサン先生のクンニ以上の快楽は未だ経験した事がないそうです。
少しだけ嫉妬してしまいますね。
母親が外せない用事があって妻を家に置いて出掛けなければならなかった日、かねてから親身になって色々と娘を世話してくれていた事もあり、娘も提案したことからオバサン先生の家に二日も預けた事があったそうです。
この時妻はまだ8歳の子供でした。
当然のように1日中先生の愛撫を受け続けます。
「突然ブワァッて頭から熱いお湯の中に落ちるみたいな感じになってさ………」
つまりオーガズムを8歳で経験した、「いや、させられた…かな」そう言って笑う妻。
花火が散るような快感でしかない男の私には分かるような分からないような感覚ですね。
その時の「お漏らし」がその後の子供達の前で放尿して見せる喜びに繋がって行ったのかも知れません。
女子のオーガズムに年齢に制約はないという妻の確信は自身の体験に基づくものであるために重みがあります。
さて、このオバサン先生とのレズが破局した理由がまた色々とヤバい。
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