「お尻のアナはいやッ!」
獲物に聞こえるように妻が言います。
向かい合わせで抱き合い私の股に跨った妻のスカートを捲り、尻肉を両手で掴みながら膣穴に挿入して揺すっていると私の耳に妻が囁きました。
「ね、アナルに…」
私が突き上げを止めると腰を浮かして膣から抜きます。
私は妻のお尻の後ろからペニスを掴み肛門に亀頭を合わせました。
少女が凝視している前です。
「ダメだって、お尻の穴に入れちゃイヤだ、ああ、ダメ、入れないでっ!あっあっ、イヤっ!」
妻が泣き声を上げるように獲物に聞かせました。
私が腰を浮かせるように、妻はその動きに合わせて尻をユックリと上下させます。
「みてる?」
妻が小声で囁きます。
「見てるよ、口を半開きにしてずっと見てる」
「たまんない……たまんないよ」妻が囁きます。
「お前のケツのアナはキモチいいなあ〜、あ~チンポたまんねえわ」
獲物は7歳くらいの女児でした。
スゴい目でユックリと出入りする場所を見ていました。
妻今時のガキら(女児)は膣へのペニス挿入の知識はあると言います。
でも、肛門への挿入を知ってるガキはなかなか居ないと。その獲物は正にそんな子でしたね。
ヌルリ、ヌルリとペニスが妻の肛門に出入りするのを紅潮した顔で口を半開きにして見つめています。
「ダメだ、出る」堪らずそう言った私。
「抜いてっ、射精、その子に見せてやって」
妻が腰を上げて肛門からペニスを抜くのとほぼ同時に射精が始まりました。
去年の或る連休の日に出かけた露出旅行での成功体験です。
無駄に広いバス停でバスを待つ可愛らしい獲物がL字型のベンチに座っているのを見つけた時の出来事です。
かなり強引で危険でしたが二人ともストレスが溜まっていたこともあって自制が効かなかった、特に妻はね。
何台もの車がバス停の前を通る中での狩でした。
妻が精液をティッシュで拭い取りながら笑顔で少女に話しかけました。
「変なとこを見せちゃってゴメンね、でも楽しかったでしょ?」と。
私達は獲物に微笑みかけましたが獲物は顔を赤くして俯いたまま固まっていたのが可愛くてたまりませんでした。
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