「フェアじゃない」妻の指摘です。
妻の恥ずかしい過去ばかり書いて自分の歪んだ性癖の根源を公表しないのは読みたい、知りたい人が居る居ないに関わらず書くべきだとお怒りです。
なるほど…と、言うわけで私の一番の性的なトラウマを書いておきますね。
私の経験が世界で一番不幸だとは言いません。ただ、一般常識からかなり外れたものだとは言えると思います。
生まれて初めて経験した精通は母の口の中でした。
それもそのベッドで父親と母が性交をしながら、それを見せられながら。
その時の父親の言葉、母の言葉を私はおそらく認知症老人になっても忘れないだろうと思います。
父親が母親の後ろから激しく叩きつけるような挿入をして、怪しい音を響かせながら言った言葉。
「でたか?」
母が私の下っ腹に髪をサワサワと触れさせながら無言でうなづいてペニスを、私の生まれて初めての精液を吸い上げてました。
「まだ飲むなよ、見せろよ」
最後の一滴まで吸い取ると母親が口を離し体を起こすと、父親に振り返ると口をあけて中に溜まった出したばかりの生の私の精液を見せたのです。
「オホホボ、けっこう出たなあ」
もちろん童貞喪失も母親の緩い膣の中でした。それも父親の見ている前で、避妊もせずにてす。
こんな体験を持っている人が絶対に居ないとは言いませんが、かなり少ないのではないかと思っています。
両親共にその他諸々を含めたヤバい性的な行為を他言しないように厳しく、本当に厳しく言われ、洗脳され続けました。
つまり、これらは決して世間に知られてはならない行為なのだと幼心に無理やり教え込んだのです。
コレくらいでいいかと書いたあと妻に見せました。
「まあ、いいんじゃない?」とのお墨付きをいただきましたので私の件は終わりにしたいと思います。
ご批判などありましたらコメント頂ければ解答させて頂きます。
因みに父母は既に他界しています。
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