「もう少し被害者みたいに書けないかなあ」妻から言われてしまいました。
自分のあのヤバい幼児体験も書けばと言われたけど私の体験など誰も知りたくないだろうと思うのでやめときますね。
妻は女児だけでなく男の子狩りにも燃えるんです。その事を書いておこうと思います。
中年男の私と違い妻は女という事から子供達の警戒心が低いのか成功率は格段に高いんです。変質者や痴漢行為と言えば「男」という固定観念から家庭でも教育現場でも子供達を洗脳するためだと思います。
妻の好みは7歳前後の男児で女児なら3歳からJCまで幅広くいけます(JCは女児とは言えませんけど)
でもその日の獲物はそれまでと違い少し年齢が上でした。聞くと5年生。
サッカー大好き少年で前髪が傘のように突き出たクセ毛の可愛い男の子でしたね。
天気の良い連休の日でした。
いつもの休日のように獲物を狩りに妻と車で出かけましたが、その日は連休だったため少し遠くの街まで走ったのです。
田舎道を走らせているとネットに入れたサッカーボールをリフティングしながら歩いてる男の子の脇を通り過ぎました。
妻は私と目を合わせ頷き、急ぎ、車をUターンさせます。
以前の成功体験があった事から同様のパターンで成功するかも、そう思ったんです。
一旦彼をユックリと追い越すと左に寄せて停車。
妻がワンボックスの後部座席へと移動しました。
獲物が近づいてきたのを見計らって妻がスライドドアを開け、狩りの始まりです。
「ねえ、道を聞きたいんだけど教えてくれない?」
立ち止まった獲物、日焼けしたナカナカの優しく可愛い顔立ちに気づいた妻のテンションが爆上がりするのが言葉がら分かりました。
「はい」快い返事の獲物に妻が聞きます。
「小学校に行きたいんだけど道に迷っちゃって困ってるの」
妻が上ずった声で言うと道順を教えてくれ始めた男の子に
「ゴメンね、チョットココに座って紙に書いてくれない?ナビが壊れてて分かんないのよね」
妻の誘いで罠にはまり獲物が乗り込むと私が後部のスライドドアを閉めます。
ガシャッ!ドアロック。
「あとで家まで送ってあげるから一緒に学校まで行ってくれたらうれしいんだけどな」
妻の言葉に少しの狼狽を見せながらも「あ、はい、」と返事。
車を走らせ始めました。
小学校まで案内をさせたあと車は彼の家へと向かいます。
「ねえ、さっきからオバサンのココ、エッチな目でジロジロ見てたでしょ」
後部座席をルームミラーで見ると激しい興奮から顔を赤らめた妻が獲物に喰らいついているのでした。
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