いつの間にか幼かった妻もスケベオヤジに受ける性の愛撫から離れられなくなっていたと言います。
それはやはり性器はもちろん、全身に受ける快感からでした。そう証言しているんです。
例えば背中や首筋、脇の下まで舐められる事を快感として受け止めていたと言うのだから恐ろしい限りです。この時に妻は5歳ですよ。
いつしか妻は自分からスケベオヤジの家に遊びに行くようになっていました。
バイブの刺激も当然の様に受け、クリや小さなピラピラを舐められながら肛門に異物を抜き差しまでされるというあり得ない行為をされたりもしています。
「あの抜ける瞬間ってすごいんだよね〜、それをクリナメと連続で抜き差しされるんなだからさ、ヤバいわ」
そんな事を言って笑った妻です。
スケベオヤジ秘蔵のロリ動画は西洋物が殆どだったけど、それを見せられながら動画と同じ事をやらされたり、
そんな事が実に2年近くも、つまり小学校に上がる前まで受けていたわけです。
「スケベオヤジがくたばった(病)あとは毎日オナしまくりでさ、結局スケベ教師に誘惑されてずいぶん遊ばれたわ」みたいな事も聞いています。
とにかく大変なエロガキだったのは間違いありません。
あ、この教師ってのは担任で中年のオバサンです。つまりレズテクはこのオバサンから伝授されたものだと言います。
スケベオヤジとは「全然違うのよね〜」だそうですけど男の私には何となくとしか理解できていません。
「スッゴくいいの」らしいです。
それが女児を獲物にする様になった切っ掛けだとも言います。
コレを読んだ妻からダメだしがあるかも知れません。
まあ、本当の事だから怒りはしないと思いますけど。
ザックリとですがそんなところですかね。
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