「136(無名)」様
無駄に長くなってしまった古い話ですみませんでした。
先ず、♂ガキは何とか勃起まではしてもDOLLもまだ8歳.♂ガキは7歳だったと言うから入れることはできなかったようです。
でもDOLLは父親から何度もペニスを擦りつけてのフィニッシュを受けていたことから♂ガキにもスマタ遊びはさせていた、つまり「疑似性行」まではしてたんですね。
次に♀ガキのDOLLはもちろんですが♂ガキも喰ったと言う表現、ウッカリの記述でした。
或る事情から♂ガキが施設を離れることになった数日前の日曜日でした。、それまで遠隔で観賞を楽しむだけだった妻は別れを惜しむ意味で一度だけ♂ガキとやったそうです。
でも、それは一度だけです。
いつものように妻の不在を装ったアパートで二人のガキも最後の想い出作りのつもりだったのか全裸でエッチを楽しんでいました。
コレは事前にDOLLと打ち合わせていた事です。
DOLLに「明日も先生がいないから、アソコでアレをする?」そう♂ガキに持ちかけさせました。
二人の間では妻のアパートは「アソコ」、エッチは「アレ」と言うことになっていたようです。
「ガキなりにヤバいことをヤッてるって意識はあったんだろうね」笑って話す妻です。
妻はその時も車の中で監視カメラの映像を確認していました。
いつもは二人が自分から裸になったあとに始めるのですがその日は妻との打ち合わせでお互いに脱がせ合うことに。
これも妻が♂ガキに幼い頃のエッチな行為を強く記憶に残させるための企みだったと言います。
一枚ずつ自分で脱ごうと言う施設のお姉ちゃんの提案を素直に聞き入れる♂ガキ。
クスクスと笑いながら(音声はありません)二人でシャツから同時に脱ぎ始めます。
そして最後の1枚、パンツを下ろすときDOLLは手を伸ばして♂ガキのチンポをパンツの上から摘みました。
ゲラゲラ笑いながら♂ガキも御返しとばかりにお姉ちゃんのソコをパンツの上から指でなで上げるのです。
全裸と書いていますがいつもソックスだけは履いたままでした。
「なんかさぁ、その方がエッチじゃネ?」と、分かるような分からないような妻独特のセンスみたいですが…
立ったままの♂ガキの可愛らしい小さなペニスはパンツを脱いだ時から既に勃起していたようです。
深く前屈したDOLLがそれを指で摘むとナメはじめます。
いつもは尻をカメラにDOLLが向けている事が多いのですが、その日は妻の指示で二人はカメラに対して横向きでしたからその様子は全て見えていました。
♂ガキの腰を両手で支えながらDOLLがペニスをナメ、そして口に含むと生意気に♂ガキが笑いながら腰を前後に揺するのです。
これはお姉ちゃんから指導された動きでした。
そしてしばらくすると二人はベッドに上がるのです。
仰向けに寝た♂ガキが大きく広げた足の間にうずくまったDOLLがフェラを再開し始めたその時でした。
出かけていた筈の先生(妻)がドアの鍵を静かに開けると突然入ってくるのです。
部屋は狭く玄関からベッドの二人のヤッてる行為は丸見えでした。
驚いた♂ガキは慌ててドアを振り返り上半身を起こそうとしますがDOLLはペニスを含んだまま口から抜こうとしません。
♂ガキが懸命にお姉ちゃんの頭を手で押し「せんせッ」切羽詰まったような小声で叫ぶとようやく気付いたふりでDOLLが妻を見るのでした。でもまだペニスは含んだままです。
「うまい演技だったよね」妻の言
そして妻が二人に声をかけます。
「あらぁ、二人ともハダカで楽しそうなことヤッてるわねぇ〜」
そして……………………
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