長い出張から帰りました。
旅の恥はかき捨てとか申しますが、残念ながら恥もロリ犯罪もなく終わってしまいました。
まあ、ロリ犯罪とまでは言わないけれどチョットした出来事はありましたので書き残しておきます。
北の地域はこの季節なので肌の露出はほぼ期待薄、それは覚悟の上でしたが想像以上に厳しい状態でした。
土日のスーパーやゲーセンで出会うロリもガチガチの防寒スタイルなので手も視姦も無理。まあ、JKやJCなど私好みの年齢を超えればソコソコでしたが危険を冒してまで狙う対象ではありません。
正当なロリオヤジの私にとって12歳を超えたらもうただの「女」ですから全く興味ありません。
それは電車の中の出来事です。
日本はありがたいことに子供たちは保護者もなく単独で通学電車(ディーゼル)に乗ります。
猛烈な吹雪の中、1輛のローカル車両に白い雪を纏って乗り込んできた3人のロリ。
私達の他に乗客はありませんでしたが流石に運転手からも見えるし、相手が3人となれば悪さも難しい状況です。
しかし、年齢的には私好みの8歳位のロリ、ヨダレが出るほどの相手です。簡単に諦めるのはあまりにも惜しい。
次の無人駅で定期券を運転手に見せて1人が手を振って降りると残りは2人。コレなら何とか、と思いつつも運転席には後ろを監視するミラーがあって悪戯はなかなか難しいのです。
防寒スタイルの彼女達には視姦も無理。
悶々としているとそこで奇跡が起きました。
次の無人駅でもう一人も降り、私の斜め前には頬が赤い可愛らしいロリが1人っきり。
我慢できずにそれまでどうしょうかと迷っていた行動を実行です。
私は仕事の道具などの入ったキャリーケースを持っていましたので運転席から私の股間が見えない位置にケースを座席の上に乗せました。
それでも運転席には気をつけながらズボンのファスナーを空けます。
その動きを不審に思ったロリが私の手と顔を見開いた目でチラチラと見るのです。
期待が膨らみ、ペニスもガチガチに硬く膨らんで伸びていました。
ようやくパンツを横にずらして取り出すと驚いたようにそれを凝視して固まるロリの可愛さったらありません。
ブルブルと上下に振って見せますが立ち上がって座席を移動する気配も、て、言うか多分驚きで動けなかったのかも。
私の顔とペニスを大きな黒い瞳で交互に見ているのです。
私がペニスを激しくシゴキ始めるとその目はそこに集中してしまいます。
次の駅まで時間が無さそうだったので急ぐ必要がありましたので、シゴキのピッチをあげると間もなく怪しい喜びの前兆が始まります。
私と目が会った時にクチパクで(みててごらん、みて、、みて)と繰り返すと催眠術にでもかかったように扱かれて震えながら硬く伸びたペニスを観てくれるのです。
声が出ました。
何度も射精の痙攣のたびに喜びのうめき声を上げてしまいます。
雪が溶けて濡れた床にそれは何度も何度も飛び散ります。
指で絞り最後の液が滴るとようやく気がついたかのように立ち上がったロリ。
なぜか運転席側ではなく広い方へと私を見ながら逃げます。
車両が減速を始め、次の無人駅て停まる気配に私も身支度をして立ち上がり、運転席の方へと歩きます。
料金を箱に入れドアの「開く」ボタンを押すとドアがガタガタと音を立てて開きました。
降りる前に振り返って笑顔で手を振ったけれど固まったまま私を見つめているロリのあの顔がまだ忘れられません。
降りる予定のなかったい無人駅は相変わらずの猛烈に吹雪いていました。
次の列車は1時間後になったけど楽しめました。
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