気の遠くなるような長い日々を姉との性行妄想で過ごしたのが、まるで嘘のように満たされ、そして性的な苦しみの全てが解放されました。
姉は出かける時、タイミングがあれば今夜も相手をしてくれる約束を、いや、この三連休にこのアホな弟の欲求を処理してくれると約束してくれています。
姉の膣への挿入、そして射精。性器へのクンニ、想像をはるかに超えた素晴らしいフェラと口内射精。念願だったワンワンスタイルでの姉への挿入とお尻への打ち付け。
姉の白い尻肉が叩きつけるたびに揺れるのを眺める喜び。
結局射精を3回、朝の9時から先ほどの3時まで姉とのセックスを楽しみました。
そして、姉が告白したオヤジとの関係。
残念ながら俺の悪い予想は当たっています。
俺と幼い頃に行なっていた、その時は既に父親から悪戯をされていたと。
クンニは勿論、もうフェラも、口内射精も受けていたそうです。
さすがにペニスを膣へ挿入はされていなかったようですが、それも10歳位に受けたと言います。
アナルはの挿入はもっと早かったと言います。
そしてそれは姉が18歳に、高校の卒業式の夜が最後だったようです。
もうそこまで聞けば十分だった。その事にはもう触れないでおこうと思っています。
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