一つ思い出すと次々と溢れ出す幼い頃にやっていた姉との恥ずかしい秘め事。
さすがにクンニとかフェラはやらなかったけど、好奇心の塊のような子供のことだから大人はやらないようなイタズラを盛んにお互いの体にしていたかな。
オシッコの見せ合いは楽しくて飽きるまで何度もした。
それで今ヤバい事を思い出してしまった!
姉が俺のオシッコを見せろと言った時だった。
「チンチンがパパのと違う」横から覗き込むようにした姉が言ったんだ。
「ナニが違うの?」そう書いた俺に
「パパのはチンタンの先のところがツルッとしてて赤いんだよ」と、
ソコまではいいとしても、その後だ。
「もっとカチカチに固くてさ」確かそう言ったんだ。
これって!ヤバい告白だったのかも知れない。
父親は自分の幼い娘にペニスを勃起させて、更に触らせていたって事じゃないのか?
その時に子供だった俺にはそこまで推測はできなくて、しかも今まで忘れていたけど姉の 問題発言だったのではないのか。
そうだ、その暫く後だったか姉が俺のペニスを摘んで包茎の包皮の上から亀頭の辺りをクニクニしながらこうも言った。
「チンチンからオシッコじゃない変なの出たことある?」と、
その時は姉の言う意味が分からずに「ナニが?」と聞いたんだった。姉は少し慌てたように「ん〜ん?何でもない」と、それ以上は言わなかったが、父親は姉の手コキで射精して見せたに違いない。きっとそうに違いない。そして姉にその事を誰にも言うなと厳しく念を押していたんじゃないだろうか。だから慌てて姉は否定した。
あの頃、姉はまだ小学生になったばかりではなかったかと思う。
何だか胃が収縮して痛むような記憶。
思い出さなければよかった。
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