本題に入ろうと思います。チーカマですね。
一番細いのを用意していました。
なぜチーカマかと言うとあの太さと柔らかさが丁度いいかも、そう思ったからです。
ただ、無いとは思ったけどもしも入って中で折れたりしたらと不安だったので巨大チェーン店でコンドーさんを買っておきましたw
万が一膣の中で折れても引っ張り出せるように。まあ、無いとは思ったけど用心のため。
それは姉が帰って来る日の朝でした。
一つのベッドの中で姪っ子とイチャイチャして楽しんで少しエッチな気分を盛り上げたところで誘導。
「ココにアレを入れてみたくない?」布団の中で膣穴に中指を当てて誘いました。
「アレ?」と姪っ子が不思議そうに聞きます。
「前に言ったでしょ?、チーカマ」
「えー、こわいよお〜」姪
「だいじょうぶだよ、痛かったらすぐにやめるから」
「いたいっていったらホントにやめる?」姪
「約束する」
「んー…」姪
寝る前から用意していたチーカマとコンドム、そしてベビーローションを姪っ子の枕元に並べました。
チーカマの包装を剥くのを不安気に大きな目でジッと見つめていた姪っ子。
「ほら、こんなに柔らかいでしょ?」チーカマを振って見せたあとゴムを被せました。
「それ、なに?」姪
「これ?、コンドムってね本当はオジのオチンチンに被せるの」俺
「なんでかぶせるの」姪
「んとさ、もしも中にオチンチンを差し込んでさ、アレを出しちゃったら赤ちゃんができるてしょ?」俺
「あー、だからなかででないようにかぶせるのか」賢い姪っ子が感心ですw
そしてベビーローションも見せて痛くないように塗るものと説明をしました。
全てを準備すると上掛けを剥いで姪っ子のパジャマとパンツを優しく脱がせます。
股を広げさせると「あれ?」思わず声が。
ナント、可愛らしく幼い性器がもうヌメリ汁で濡れていたからです。
自分の股の間を後ろ手に上半身を起こして見る姪っ子。
左手の親指でワレメを広げ、小さな膣穴にゴムにローションを塗ったチーカマの丸い先端を当てました。
「いたいっていったらやめるんだよ」不安そうに鼻声で言う姪っ子に
「分かってる、痛かったら言うんだよ」
ローションで滑る先端をクリ袋に擦り付けると更に膣穴にもローションのチューブから直に絞り出して塗り付けます。
「つめたい」姪
「あ、そっか、オジ温めておけばよかったね、ゴメンね」謝りながらチーカマの先端で改めて穴に塗りつけました。
「ねえ」俺
「なに?」姪
「※※※のココってさ」俺
「?」姪
「すっごく綺麗で可愛いよね」俺
「アハハッ、かわいいのォ?アナがァ?」姪
「そう、可愛くて綺麗な形してるよ」俺
「だからいれたかった?」姪
「そう、※※※がもう少し大きくなったらオジのオチンチン入れさせて欲しいな」俺
「んー、わかった…」姪
そんな会話をしたあとチーカマの先端をユックリと左右に捻りながら……ユックリと押し込みました。
「痛くない?」俺
「……ん…、た、くない」姪
「痛くなったらすぐに言うんだよ」俺
「ん、……なんかさ、」姪
「どうしたの?」俺
「なんか、へんなカンジする」姪
「入ってるの、分かるの?」俺
「んー、…わかる……」姪
「凄い、見て、こんなに入ったよ、凄いな※※※!」俺
「ウフフッ、なんでスゴいのぉ?」姪
「だってさ、まだ6歳なのにさ、入るなんてスゴいじゃん」俺
「!、オジいたいっ!」姪
「痛いかっ!わかった、抜くよ」俺
「んー、」姪
ユックリと引き抜きました。
「抜けたよ、痛くなくなった?」俺
「ん、だいじょうぶ」姪
「※※※、見てごらん」俺
「キャハハハ、おっきくなってる」姪
「※※※に入れたくてこんなになっちゃったよ」俺
「アハハッ※※※、まだムリだってば」姪
「入れるのか楽しみだなあ」俺
「いれるとそんなきもちイーのォ?」姪っ子が自分の股を覗き込みました。
「そりゃそーさ、多分気持ちよすぎてすぐに出ちゃうと思うよ」俺
「キャハハハ、そしたらアカチャンできちゃうよ」姪
「だから、ホラ」俺
「そっか、だからそれかぶせるのか」姪
「※※※、」俺
「ん?」姪
「舐めてもいい?」俺
「やあだ」姪
「え、ダメなの?」俺
「ヘヘ、ウソ、いーよお」姪
「コイツ!、ほら足あげろっ!」俺
「キャハハハッ、キャハハハッもおー!オジのへんたーぁーい!」姪
「……、、…、」俺
「もお…、………お、じの……」姪
朝からマジ楽しめました。
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