セックスという言葉も教えてあり、姪っ子も男女の行為やヤル理由も理解しています。
「セックスゴッコやろうか」と提案。
思った以上に食いついてきたので始めたのは早いお風呂の後でした。
最初は普通に正常位から亀頭を小さな膣穴に押し付けて入れる真似事です。
「そんなのはいらないよお」笑う姪っ子。
「それが入るんだなあ〜、だってさ、この穴はお腹から赤ちゃんが出てくる穴なんだからさ」
「あ、そっかあ、アカチャンのほーがおっきーもんね」すぐに納得の賢い子です。
「大人はさ、こんな事もするんだよ」
後ろ向きにさせワンコスタイルでも擬似セックスを教えました。
小さなお尻を撫で、細い腰を両手で引き寄せながら亀頭を割れ目に擦り付けると、その感触と眺めときたらもう堪りません。
あの日最初の射精から1時間程度だったのにフル勃起ですw
私が下になり騎乗位ももちろん。
姪っ子のワレメで挟むようにペニスを押し倒し、前後に腰を振らせて擦り付け捺せましたが、コレが凄くお気に入りの姪っ子でした。
小さなお尻を捕まえて前後に振るのを助けました。
「気持ちいいの?」顔を赤らめて興奮している様子の姪っ子に尋ねると頷くんです。
「どこが気持ちいいの?」更に尋ねます。
「えへへ、やだ」意外に恥ずかしがる姪っ子の可愛いさが堪りません。
「ねえ、オジに教えてよ」に、とうとう照れ笑いしながら答えましたねw
「アハハッ、…、え、とねえ、アハハッ、オマンコ、キャハハハ」
「そっか、凄くヌルヌルだもんね、…、じゃあホラ、ホラ、もっとホラッ!」
お尻を掴んで激しく前後に振らせて擦り付けさせました。
「オジのチンチンも気持ちよくてたまんないよっ!」
ワレメ全体が擦り付けられる快感から酸素を求めるような深い呼吸を始める姪っ子。
私の胸に両手をついてその部分を覗き込むようにするのでサラサラの髪が目の前で揺れます。
(こんなチビでもこんなに感じるのか)
光らせるほどヌルヌルのペニスを見るのは感動的でした。
するとエッチが最高潮に達したのか目の周りを赤らめた姪っ子が言ったのが
「オジさあ、」
「ん、なに?」
「ナメたいでしょお?」でした。
クンニして欲しいの裏返しです。王女様のプライドが上からでしたw
「はい、召使いの顔に跨って下さい王女様
」ゴッコの再開です。
「わかったわ、チャンとなめるのよ」
顔の上に跨るとヌレヌレのワレメを口に押し付けます。
枕に両手をついてやはりクリがいいらしく柔らかな細長いそれを舌先に近づける姪っ子。
後ろからその細く小さな背中を擦りながら懸命に奉仕してあげました。
性器への刺激、その湧き起こる快感に時おり詰めながら、細く長く繰り返す姪っ子の呼吸を聞きながら召使いの興奮も高まります。
(あの頃の姉ちゃんも、もしかしてナメてあげたらこんなふうに感じたのかな)
そんな事を思いながら私の唾液と、生意気に幼い姪っ子の生殖器から溢れ出るヌメリの混じり合ったイヤらしくも獣じみた甘い臭いを嗅ぎながらいつしか手はペニスに。
激しく自慰を始めていた私です。
そして、うめき声を姪っ子のワレメの中から上げながら2回めの射精。
終わって恥毛に纏わりついた精液をティッシュで拭き取る姿を眺めながら「まただしちゃったのぉ?、オマエはよくでるわねえ〜」芝居がかって王女様が蔑みます。
「たくさんナメてうれしかったのぉ?」とも。
「はい、王女様のオマンコは最高てす」
そう答えると鼻高々風に小首を傾げながら
「かわいいからでしょ〜?」と、
「はい、こんな可愛い王女様のオマンコを舐めるなんてマジ最高です」
二人でする芝居に笑い合いました。
そして約束のチーカマ挿入は翌日に催されたのです。
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