話がそれましたので戻します。
反らしついでに姉は11時過ぎになるようです。私の王女様はエッチ疲れが爆睡中。
散々に召使いから舌の愛撫を受け続けて内腿をビクつかせた6歳のスケベ王女様。
ご褒美だと言って私をベッドに仰向けになれと押し倒します。
もう男の勃起する理由も、そうなる条件も、射精がどんなに気持ちいいかも理解させています。もちろん自慰のやり方もね。
ベッドで仰向けになって大きく股を開いた間にアグラ座りして召使いの硬直したペニスを握ると上下にシゴき始めた姪っ子。
召使いの顔を見ながら王女様の言うところの「クチュクチュ」を高速で。フェラはまだ教えていません。
何度も実際にやって見せて教えたんだけど子供は覚えるのがマジ早くてその良さは驚きです。
可愛らしい顔を眺めながらペニスをシコられる興奮は堪らないものがあります。
あっと言う間に射精の予兆が始まってしまいました。
慌てて王女様の手を掴んで止めさせた召使いの顔をニヤニヤしながら見ると
「へへ、でちゃう?」小首を傾げるその顔のイヤらしくも可愛らしいことったらありません。
意地悪く握った手にギュ〜ッと力を入れてきました。
「まめまてっ!、ダメだって!」
「キャハハハッ!、なんでえ〜?」
「あ、…、あッ!、、ああダメだあ」
「うわああとんたあーッ!」
その日、1回目の射精でした。
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