先ずは昨日の話から。
「ピクピクしてるう〜、なんでえ?」
ペニスを握って笑う姪っ子です。
「オチンチンが気持ちよくて喜んでピクピクしてんだよ」と答えたら大笑いの姪っ子でしたw
「だしたらおこるからね」とも。
昨日の「ごっこ」の彼女のストーリーはこうでした。
眠ってる王女様のベッドに忍び込んだ召使いが可愛い王女様にエッチしたくてイタズラをしてしまうw
全裸の姪っ子がベッドに上掛け1枚でグッスリと眠っていました。
そこへいつも可愛くて大好きな王女様にイヤらしい事をしたくて仕方がなかった召使いの大人の男がとうとう我慢できなくなってこっそり部屋に入ってくるのです。
召使いの男は王女様の上掛けを足の方からソッと捲りあげました。
「うわあ、王女様のオマンコだ、なんて可愛らしいんだ、最高だ」そう呟きました。
(姪っ子が堪らずクスクス笑い出してしまいましたw)
「足を広げてもっとよく見て見よう」
召使いは王女様の太ももをユックリと、でも大きく広げました。
上掛けは下半身だけ捲り上げています、それは本当にイヤらしい王女様の姿でした。
(上掛けを顔まで被った姪っ子の笑いが止まりません)
召使いは王女様が起きないようにソッとワレメを指で広げて眺めました。
「思った通りだ、なんて可愛らしいオマンコだろう」
そう言うと顔を近づけました。
「もう我慢できないや、チョットだけ舐めよう」と、
ピチャ…ピチャ、猫がミルクを舐めるような音を立てながら王女様の広げられたオマンコの中身を舐め始めたのです。
(姪っ子の笑いが止まりました)
「ああー…………ああおいしい………ああ柔らかくて………いい臭いがする………ああ…たまんないよ」
(姪っ子が小さやお尻に力を入れ、緩めるを繰り返し始めました)
「コレはなんだろう、舐めてみようかな」
クリの鞘をペロリと舐め上げると「あ、ふ、ふうっっ」姪っ子がため息をついたのです。明らかに快感のうめきでした。
ゴッコは加速して行きました。
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