「オジ、うえにきなさい」
ママが居なくなるとすぐに王女様からうれしいお誘いがありました。
召使いが2階の部屋で何をするのかとわざとらしく聞くと階段の踊り場から振り返って上から冷ややかな視線で振り返り言い放つ王女様でした。
「バカねえ、ここをなめたくてたまんなかったクセに」
そう言って股をポンポンと2回叩くんです。
「なめたくないならこなくていーけどぉ?」
鼻を上げてスケベな召使いを小馬鹿にしたように見下ろすのです。
「なめたいの?なめたくないの?」
答えを分かっていて問い詰める王女様に召使いは演技を続けました。
「そんなぁ、こんな可愛い王女様のオマンコを舐めたくないはずがありませんよ」と、
薄笑いをしながら「じゃ〜はやくきなさい!」
厳しく命令されて「はい!」そう答えて階段を登リました。
「チャンとじょうずになめたらオマエのチンチンもクチュクチュしてアレをだしてやるから」
部屋は予めエアコンで暖めてあったので姪っ子の服を1枚いちまい丁寧に脱がしました。
最後のパンツに手をかけるとクスクス笑いが止まらなくなった王女様。
「やっとオマンコみれてうれしいねぇ〜」
そんな事を言いながら召使いがパンツを下げると片手でスジを隠しでしまいました。
「オマエもチンチンみせなさい、そしたらみせてあげるわ」とか言って笑います。
召使いも急いで全裸になるとカチカチに硬く膨れて伸びたペニスを見て笑いが止まらない王女様が片手を伸ばして握りました。
「キャハハハ、いつもよりカタイわねえ、なんでぇ?」と聞きます。
「はやく可愛い王女様のオマンコが見たいからです」
召使いの言葉を聞くと「ほらあ〜」と言って手のひらをどかしてパッとスジを見せました。
タイミングをあわせてペニスに力を入れ、ピクン!と弾ませて見せました。
「ギャハハハっ!ピクンとしたあ〜〜」
大喜びの王女様がまたパッと手をどかしてスジを見せるたびにペニスをピクン、ピクンと弾ませて見せました。
王女様が笑いながら小さな手を伸ばしてきたのです。
その握る手はとても温かく…………
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