子供が性器を刺激すると気持ちよくなる事が分かると困ることが一つ。
それは無意識のうちに手がオマタに行ってしまうようになるみたいです。
姪っ子もその癖が付き始めていて姉に叱られていたりします。
人前でそれをするのは恥ずかしい事だとチャンと教えべきだと思いますね。
まあ、私がイケナイのてそれは私の仕事ですけど。
ベッドに上がりあお向けに寝るとすぐに水色のキュロットとパンツを楽しげにサッサと下ろし、脱いでしまいました。
トレーナーとソックスはそのまま下半身だけ裸って意外にエロいw
大胆にも膝の裏から抱えるように上げて股を開きましたね。
小さな二つのお尻の肉を支えるようにして親指でスジを開くと姪っ子はクンニへの期待からなのか恥ずかしいからなのかが入り混じったように笑いましたがこれはいつもの事です。
クリ鞘から繋がる小さな小さな2枚の白い蓋、ぷっくり膨れた尿道口、これまた小さな割れ目の一番下に位置した生意気に見せつけるような膣穴、そしてお尻の穴を順番に舐め進めます。
途中から姪っ子の笑い声がなくまります。
顔を見れば興奮からか目の周りは桜色。
目が合うと二人で互いに照れ笑いをしました。
姪っ子はオジに、私は姉の幼い娘にエッチをしていると言う罪悪感が興奮を高めるようです。
甘いような、少し不潔な臭いが姪っ子の割れ目から香り、鼻腔に抜け、私の興奮は加速します。
それらの具はとにかく小さくて、信じられないほどに柔らかいんです。
(大切にしてあげたい)そう思える5歳の可愛らしい性器を夢中で舐め転がしましだ。
少しだけ進展があります。
クンニで満足させたあと私のガチガチに興奮て膨れ上がったペニスを握ってもらいましたよw
その小さな手の上から私が手を添えてシコらせました。
何度も自慰と射精は見せてるのでナカナカ上手。
「こお?…、、、、、こお?」そう何度も確認しながら一生懸命に小さな手で握って扱いてくれた姪っ子。
「オジ気持ちいいよ、、ああそうだ、、そうだ上手だよ」褒めちぎると嬉しそうに笑いながら扱いてくれる姪っ子の可愛いことったらありません。
そして!!、、、、そしてっ!!
私の出した白い体液て濡れた手を開いて眺めている姪っ子の前で残りの汁を絞り出しながらティッシュで拭き取りました。
もちろん姪っ子の手も丁寧に。
私に拭き取ってもらった手のひらを鼻に近づけ臭いを嗅いで「おえッ」と顔をしかめた顔に笑いました。
つぎの時はフェラを教えるつもりです。
焦っては仕損じます。一つずつ、シッカリとですw
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