その後も猿の様にやりまくった何度も彼女の中に放出した。彼女も放出される熱い液体を受ける度、淫乱レベルを上げていった…何時に終わったのか、いつ帰したのか、いつ別れたのか、いつ帰ったのかわからな…気がついたら朝……あれは夢だった?のか…いつも通り通勤する…いつも通りの仕事…仕事……だけど、午後4時前にメール………
『こんにちは!!昨日は凄いことになっちゃったね!!近いうちにまた会えないかな?』
夢じゃなかった…俺はすぐさま
『今日会える?』と返信してしまった。それからは仕事に気合いが入らなかった…彼女からの返信が気になって…すぐ返信がきた『うん、会えるよ!!またぶわっってしてほしい』…その返信を見た瞬間、俺のあそこはビンビン…できるだけ早く仕事を終わらせて例のギャラクシアンの前で待ち合わせる…1プレイだけギャラクシアンをプレイするが、集中力がないのと、集まった人も(申し訳ないが)かなりレベルが低く1ステージでゲームオーバー…その後ホテル…の前に…
彼女『お願い…我慢できない…ぶわっってして…』リスクを伴いながらトイレに行く…障害者トイレ(今では多目的トイレ)について周りを確認…誰もいないタイミングで彼女から先に入室…俺も時間をずらして前もってうちあわせたリズミカルなノックでロックをあけてもらい入室…彼女はすでにすっぽんぽんだった………
俺『たった1日でどんだけだよ』
彼女『うるさい…あんたが…』
同時に俺のズボンとパンツを下げる…ビンビンになった俺のモノが露になる…そして彼女は俺の亀頭に『ちゅっ』とキス…そして舌を出して亀頭から睾丸へレロレロとつたい、亀頭へと戻り鈴口を舌の先で少しチロチロした後、鈴口に少し長いキス…正直、そのままフェラかと思っていたが、口を離し便器横の少し広い所に自分の衣服を置いた(?)敷いた(?)所に寝転んで股を開きM字姿に…
俺『それでも痛いだろ』
俺も衣服を脱いで彼女の衣服を一度撤去して俺の衣服を敷いてその上に彼女の衣服を敷いて彼女を寝かせる…彼女は再びM字になる…
彼女『入れて…』
俺『大丈夫か?濡らしてないけど…』
彼女『大丈夫。……もう……………』
俺『???』
彼女『大洪水だから!!言わせないでよ!!!!』
俺『ごめん』
俺はビンビンに熱くなったモノを彼女の中へ……すんなりを通り越して『にゅるっ』と一気に奥へ入っていった…
彼女『んあぁぁ』
俺はあわててキスで彼女の口を塞いでそのままディープキス…そしてピストンして彼女の子宮口と俺のキスを楽しむ…場所が場所だから興奮度がメチャクチャ高く、一気に射精感が…彼女が口を離して
彼女『んぁ…はぁ…はぁ…いいょ…ぶわっって……中にぶわっってして……』
…同時に俺の腰に彼女の足が絡み付く…そして俺は彼女の口を塞いでディープキスしながらピストンを早める!!彼女の子宮口に俺の亀頭をたたきつける!!彼女の子宮口を抉じ開けるかの様な状態で俺の熱く煮えたぎった精子をぶちまけた!!!!…
俺のモノが『どくんどくん』と脈打つと同時に『ビュー!!ビュー、ビュルッ、ビュル、』と最高の快感が走る
彼女『ん‼️んっ‼️んんん~~‼️‼️‼️』
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