あ〜チューした〜
いろはちゃんは少し恥ずかしそうに笑っていました。
そしてお昼も食べ車も混むから帰ろうと荷物を片付けし、帰りは田村さんの運転、私といろはちゃんは後ろの席に座りました。
30分も走らないうちに、いろはちゃんが寝ました。
車のカーテンをすべて閉め、田村さんにも見えると恥ずかしいから閉めるよと言いカーテンを閉めました。
さっそくいろはちゃんの少し口の開いた小さい可愛い唇にむしゃぶりつき舌をつっこみ堪能。
次に来ていたTシャツ、スカートを脱がしスマホで撮影、小さい乳首もいっぱい舐めてあげ、いよいよマ○コとア○ルへ!
パンツを脱がし、全てを味わいました!
もちろん挿入は出来ませんので、私のチ○コに口を付けさせ、自分の右手でオナって発射!
しかし発射の瞬間いろはちゃんが少し動いてしまい口に入らず体に大量のザー○ンがかかってしまいました。
私は一旦いろはちゃんを抱っこし自分のザー○ンを指ですくい口やマ○コ、アナルにも指の先を少し入れそれを何度も繰り返しました。
あまり最初からやりすぎるとヤバいので一旦服を着せそのまま寝かせました。
しばらくすると、いろはちゃんが起きボーっとしようやく色々話をしてきました。
私は小声でいろはちゃんに海の話覚えてる?
いっぱい触ったり、チューしたいなって言ったよね?
今しようか?
いろはちゃん声出さなければじいじにバレないよ!
う〜ん
バレちゃうよ…
大丈夫だよ!
お兄ちゃんの膝に乗ってごらん!
素直に膝に乗るいろはちゃん。
すると先程のザー○ンの違和感があったのか
右手をパンツにつっこみマ○コとア○ルを触り
お兄ちゃんなんかヌルヌルする。
私は
えっ?
いろはちゃんパンツ脱いでお兄ちゃんに見せてくれる?
わかった!
素直にパンツを脱ぎ足を広げたいろはちゃん。
私は
いろはちゃんお薬入れようか!
その後お尻にお薬漏れないように栓するけど我慢出来るかな?
………わかんない
私は一応持ってきていた、ローションを子供の玩具の注射器に吸わせ、いろはちゃんを四つん這いにさせ
いろはちゃんお薬入れるよ!
………うん…
…………ウゥウゥ…
と少し声が出るいろはちゃん。
2回入れ、1センチ程の小さなプラグをお尻に挿し
いろはちゃん大丈夫?
途中で出そうだったら教えてね!
しばらくするとやっぱり無理みたいでパーキングエリアへ!
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