→オシッコおじさんの続きです
放心しているナオちゃんに、「気持ち良かったかな?」と聞くと、「うん」と空間を見つめながらの返事。
「じゃあ、いつもナオちゃんばっかり気持ち良くなっているから、今日はおじさんも一緒に気持ち良くなりたいんだけど良いかな?」と聞くと、???と言う感じのリアクションだったけど、「うん」とこれまた空間を見つめながら返事をしていました。
「じゃあ、おじさんも脱ぐね」と言い、ズボンとパンツを脱ぐと、ギンギンに勃起したオチンチンが出て来て、上の空だったナオちゃんの目が、一気に正気に戻りました。
「どう?パパのオチンチンと違う?」と聞くと、目をまん丸くしてガン見しながら何度も頷くナオちゃん。
今度は私が洋式便器に座り、「膝の上においで」と言ってナオちゃんを私の上に乗せました。
そして、お尻側からオチンチンを股の間に入れて、ナオちゃんのワレメに沿ってくっ付けてから、脚を閉じてもらいました。
ちょうど、ナオちゃんのワレメの下から亀頭が顔を出し、粘液とオシッコでドロドロになっているナオちゃんのアソコで、素股をして行きます。
お尻やアソコや太ももで、全方位を柔らかいお肉でオチンチンを包まれながら、下から突き上げる様に腰を振ると、ニチャ・クチャっといやらしい音と共に擦れて痺れる快感が襲って来ました。
直ぐに射精感がやって来たので、「ナオちゃん、オチンチンの先から白いヌルヌルしたのが出るから、よく見ててね」と言い、ストロークを速くして行くと限界に達したので、ビュッ!ビュッ!と大量の精液をナオちゃんのアソコにぶっかけました。
「白いオシッコおじさん」の誕生です!(笑)
「どんな感じだったかな?」と聞くと、ナオちゃんもアソコをオチンチンで擦られて、少し気持ち良かったと教えてくれました。
精液でドロドロになっているアソコを、トイレットペーパーで拭いてあげながら、次回の約束もしてこの日はお別れしました。
新たな展開もありますので、続きます→
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