→オシッコおじさんの続きです
お待たせしました(笑)
2回の体験で、すっかり快楽の虜になっている様な感じのナオちゃんに、更に深追い出来ると踏んだ私は、スリリングでエッチな遊びと言う名の調教を始めました。
臭いフェチの私は、ナオちゃんのパンツが欲しいと思ったのですが、そのままもらうと確実に親バレするので、作戦を立てました。
あえて無香性のおりものシートを用意して、それを学校の体操着入れに保管してもらい、放課後に私と会う約束をした日は、朝学校に行ったらトイレでおりものシートをパンツに貼り付け、そのままオシッコしても拭かないで1日過ごしてもらいました。
季節は夏真っ盛りで、汗ばむ日にスーパーの多目的トイレ前で待ち合わせして、一緒にトイレの個室に入ります。
迷いは無かった様ですが、まだ恥ずかしさがある様で、俯いたまま無言でした。
「ナオちゃん、今日は学校で何回オシッコしたの?」と聞くと、指を4本立てて教えてくれました。
「じゃあ、どうなっているのか見せてね」と言って、履いていたホットパンツを脱がしてからパンツを膝まで下げると、おりものシートには縦に黄色いオシッコ染みが筋状に付いていて、更にテカテカ光る粘液が染みの上に付いていました。
パンツからおりものシートを剥がして臭いを嗅ぐと、汗の臭いに混じって強烈なアンモニア臭がして、俯き加減で恥ずかしがっているナオちゃんの顔を覗き込みながらスーハーすると、クラクラする程の刺激がありました。
「これからこの前の続きをする約束だったけど、どんな事するのかなって思って来たの?」と聞くと、「うん」と返事したナオちゃん。
心なしか想像に酔っている様で、目つきがトロンとしている様に見えました。
「想像してたらどんな感じがしたの?」と続けて質問すると、「なんか熱い…かな?」「少しジンジンする」と言ったので、「じゃあ、また気持ちいい事しようね。座って」と言って洋式便器に座らせました。
続きは次のレスに書きます→
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