→オシッコおじさんの続きです
ナオちゃんのアソコを拭きながら、レナちゃんに「どうだったかな?」と聞くと、先程までは明るくて良く笑うレナちゃんでしたが、ナオちゃんとのプレイの一部始終見せられ完全にスイッチが入った様で、先程とは打って変わって目つきがトロンとしていました。
「じゃあ、次はレナちゃんの番だね」と言うと、「もうオシッコ出そうなの…」と弱々しい声で教えてくれました。
「パンツを脱いでコッチにおいで」と言うと、自らパンツを脱いで私の前に立ちました。
見ると、普段からアソコを弄っているからか、脚を閉じて立っているのに、クリの包皮がワレメの上から1cm程飛び出し、正面から見えていました。
床に寝た私の頭を跨いでしゃがんでもらうと、今まで見せられていたからか、ヌルヌルした粘液が出て来ており、白いペーパーカスや恥垢と混ざり、乳白色になって糸を引いていました。
お尻の穴の方まで垂れていた粘液を、舌全体で舐めて行くとビクッと腰を動かし、「あっ」と声を上げていました。
そのままワレメの方に舌を這わせ、クリの皮を剥くとナオちゃんの倍位はある、5mm程の大きさのクリが出て来ました。
そのクリに口を付け、舌先でチロチロ舐めると直ぐにシュッ!と言ってオシッコが出ました。
「レナちゃん、気持ちいいからオシッコ全部出してごらん」と言うと、シュイ〜!と大きな音を出して我慢していた大量のオシッコが出て来ました。
尿道口が広がり勢いよくオシッコが出ている所を、舌先で刺激すると「ん」「あ」「ふ」と息を弾ませ、その都度シュー!シュー!と更に勢いを増してオシッコが出て来ます。
1分程、長く出続けたオシッコも終盤になり、チョロチョロと弱くなって来た頃には、膝を床に付けて脱力して腰をピクピクさせ、アソコもヒクヒクさせていました。
「レナちゃん、どうだった?」と聞くと放心している様で上の空です。
「自分で触るよりも気持ち良かったんじゃない?」と聞くと、無言で頷くのが精一杯の様子です。
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