小学生がピンクローターで … !
今月初旬から『実戦的に色々とセックスを調教! している姪のE11歳』は
まだこの春、新小学6年生に なったばかりの 初々しいくて抜けるように色白な非常に
可愛らしい ごく小柄な普通の少女です。
そのEちゃんが 度々親の目を盗むようにしては、東京新大久保のわたくし所有の
タワーマンションを訪れては『毎回 エッチな淫行』をしては私のペニスを
大いに満足させてくれて居るのです(嬉)。
月曜日のこの日も 小学校からの下校時、ほぼ自宅との中間点に位置するわたくしの
家を わざわざ寄り道してまで『訪問してくれた天使のように可憐なEちゃん』。
そんなEちゃんに対し オジ(姉の弟)であるわたしは、つい先ごろ観覧!
させてもらって大興奮だったベッド上でのオナニーを また見物!
したくなった事から玄関脇にランドセルを置いた彼女に対し、本日もまた
『オナニーショーを間近で観覧させてくれるよう懇願! した』ところ、
随分羞恥の顔色を漂わせながらも わたしの熱に押されるカタチで
最終的には渋々承諾してくれたのです(喜)。
早速 寝室に通してあげた私は、制服姿のEに対し 先ずは下半身のみ
丸裸になってくれる様に促すだけ促して、自分用の椅子一脚をダイニングまで
取りに向かったのです。
そして スッカリ紺色のプリーツスカートと子供用パンツとを
脱ぎ去って居たまだ幼さ一杯の彼女に、邪魔なふとんを
大きく捲り上げて広いスペースを設けてあげてから、
今日の具体的構想! だけを伝えて持って来て居た椅子に
腰掛けて いよいよ観戦準備! に入ったのです。
すると 当のEちゃんは、激しい羞恥心! に翻弄されながらも
制服の上着の下に着ている目映いほど純白のオープンシャツが
チラチラとエロチックに隠見して居る状況さえも顔を赤らめて
ひどく恥ずかしがって居りましたよ。
そうして利き手の中指と人差し指とをキチンと揃えるようにして
エッチな肉色に染まって居た陰核包皮の上を やさしいタッチで
以て小さく円を描くようにこねくり回しながら、
JSチックな可愛らしい喘ぎ方で 早くも快感の渦に弄ばれて居りました。
Eの指先は、そのクリトリスのみならず すぐ真下の小陰唇の上にまで
刺激を与えている事実を確認したわたしは、整理タンスの引き出しから
小ぶりの『ミニピンクローター』を取り出して そのままEちゃんに
手渡して上げるや「これを使うとねえ、指とかよりとっても気持ち好くなれるんだよ …。」と
云い終えるなり それが無段階式に振動を可変できる事とかを教えてあげたところ
さっそく好奇の眼差しで そのローターの一端を陰核包皮の上からソフトに押し当てて
まだ経験した事の無いスゴいエクスタシーの境地へと昇り詰めて行ったのです。
もちろんの事、使い始めて ものの5分もしない内にハッキリと白目まで剥いて
『すっかり快感の虜』になり果てて居ましたね。
ピンクローター初体験の本人に"使用後感"を訊いてあげたところ、
「なんか、気持ち好過ぎて 自分のカラダじゃないみたいな不思議な感覚だったよ …。」
等々と、とても恥ずかしそうにしながら回答してくれたのです。
肝心のわたしはと言えば このオナニー中に都合2回の射精を経験しましたので
まだ半分勃起状態のペニスを、ローターオナニーによる絶頂感に襲われて
まだ吐息を荒くして居た彼女のキュートなお口に運んでから
フェラチオを わたしが上になってして貰ったのです。
いつもとは違ってEが下になってのフェラだったので、
E自身も思うように口をシャトル運動させる事が出来無かったので
本日に限っては 舌でペロペロしてもらうのが精一杯でした(笑)。
そうして暫くの間 お口での奉仕をしてもらったわたしは、
いよいよエクスタシーの時を迎え 遠慮お構いする事無しに
その新小学6年生のお口の中へ 多量の精液を発射させて貰いました。
それからは、制服の上着よりやや丈の長い真っ白の
オープンシャツに性感を刺激される格好で ピチッ! と閉ざされた
キレイな縦スジの割れ目の中を、存分に舐め回して
Eをふたたび快感の世界へと強引に誘って上げたのです。
ちなみに私が 常々思う事なのですが、制服姿の女子小学生の下半身だけが
丸裸と言うシチュエーションと言うのは、非常に淫らで猥褻な味わいを
否応無く掻き立ててくれるモノだと率直に思う訳であります …。
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