パパは情緒派というようなところがある人だったと、ずっと大人になってから思うようになった。
例えばパッと小金を渡して慌ただしくトイレでシゴいてもらうような事はしないのだ。
だから、積み重ねが可能な信頼できる女の子を好んでいた。
挿入そのものより、大人同士が交わすような肌と肌を密着させあう愛撫ができれば、射精自体はどんな方法でも満足できたみたい。
それだと、もっと年齢が下がってもいけるだろう。
それはマセた女の子からしたら理想的な大人でもあると思う。
現に私はもっと早く知り合いたかったくらいだ。
パパも中学年くらいのエッチな子は、そういう相手を見つけられたらある意味一番貪欲かもと言っていた。
このセリフからして実践済みなのはわかるけど、そこまで低年齢まで可能になったのは、そういう子が現実に存在するからだって言ってました。
高学年の子よりむしろ積極的だと聞かされ、それはなんとなくわかる気もした。
そういうエッチな子にロリの沼に引きづりこまれたっていうのは、あながち嘘じゃないかもしれない。
私は校外で出来た架空の友達を作り、親へのアリバイに使っていた。
お泊まりする時もそうだ。
何人も集まるからお礼の電話はいらないって言えば親も疑わなかった。
それでも一回は電話して、その時はパパが保護者のふりをして上手に対応してくれた。
親もその一回の電話で完全に安心したようで、それ以降はお土産を持たされたりした。
パパの奥さんは月の半分は仕事で留守だった。
(あの空の乗り物に乗ってる…)
だから、あまり頻繁にならないようにお泊まりもしたし、遊びにも行った。
奥さんを抱いてるベッドで奥さんより愛してもらうのだ。
パパも気が変になりそうだと言いながらも、いつも以上に欲情して私を求めた。
私は私たちの交わりを撮影したいというパパに条件を出した。
夫婦のセックスを見せてと。
私と撮影したがるような人が奥さんとのセックスを撮影したことがない訳がない。
パパは少し恥ずかしそうにしながらもそれを見せてくれた。
自宅でしてるのではなく、旅行などに出掛けた時にたまに撮影するそうだ。
奥さんは自分の留守中にこれを見てオナニーでしのがせたいという腹があるらしく、撮影には協力的であるという。
その代わりAVの類いなどは全面禁止らしい。
セックスだけじゃなく、奥さんの入浴シーンなどの単独シーンも多かった。
パパがオナニーするのを考慮して惜しみ無く裸体を晒していた。
夫婦仲はそれなりに良好なようだ。
私としてはやはり挿入してからの場面に釘付けになった。
ありとあらゆる体位を自在に楽しむ二人…
だんだんとカメラの前で取り繕うことを忘れ乱れてくる奥さん…
パパは奥さんをいかせるために奉仕しているように見える。
これを見たらやっぱり挿入を意識するようになってました。
避妊具をしてるのに中にいっぱい出してという奥さん。
私は自分なら絶対本当に出して欲しいなあと醒めて考えたりしてました。
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