刺激的な水中フェラももどかしくなり、私達はシャワールームで続きをした。
彼も胸を揉んだり積極性を見せてくれるようになったので、胸をしゃぶらせてあげたりした。とりあえず私は彼のを加えたくてたまらずフェラを再開。
いつの間にか横になり69の態勢になったのは、私の舐められたい願望からだろう。
でも、彼はまるで私にならうかのようにクンニをしてくれた。
ただガムシャラに初めて見る女性器に武者振りついてるだけなのに、それでも猛烈に感じてしまって逝きたくてとまらなくなり、逝きやすいクリを重点的に甘い噛みしてもらって先に果ててしまった。
彼は結局皆が戻るまで三度も果てた。
無人のトイレやら体育館やら至る場所でした。
場所が変わるだけでまた新鮮な刺激が味わえてこっちも興奮したし、彼の精液は全部飲みたかった。
最後は管理室のシャワールームで帰ってからも会おうねって約束した。
私が地元に戻ったらオバサンのこと忘れちゃう?って聞いたら、向こうからも会いたいって言ってくれた。
そうこうしてるうちにまた勃起してくるんだから、本当に終わりがなくてかわいい。
このキャンプで最後までしなかっのは、最初は自宅でしたかったからだ。
思い出の場所をうちにしたかった。
うちは単身赴任だったし、週末は娘はかわりばんこで友達とお泊まりしていない日もあった。
だから、彼が泊まりに来るのも可能だった。
彼の母親からは1度挨拶の電話があったのみで、以降はお土産をよく頂いた。
うちに男の子がいない言い訳もいちおうは考えていたが、そこまで疑ってはいないようで問題は起こらなかった。
おもいっきり好きなだけ自由にできる女の存在に彼は夢中になったけど、同じくらい私も夢中になった。
また、中学生になりどんどん成長していくと、母性愛やら恋愛やらが入り交じって、彼はかけがえのない相手になっていった。
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