彼ももう私に相当気を許してくれているようで、言われるままに服を脱ぎ出した。
1度やってみたかったと言う。スーパー銭湯などの広い浴槽が気持ちいいくらいだから、プールならどれだけの開放感を味わえるだろうと思っていたらしい。
だけど、半分は別の期待があったと思いたい。
さすがに後ろ向きで下着を下ろした彼のかわいいお尻を見て、私もスイッチが入ってしまった。
オバサン泳げないのぉ…
なんて甘えて水中でふざけて抱きついたら、すでに彼はビンビンに勃起していた。
アア…
これよ…
これ…
私は彼の腰に両足を巻きつけて抱きついた。
水中だから彼も支えられた。
私はお腹に当たる彼の性器を下に押さえてその上に股がるようにした。
水の中とはいえ、彼のは私の体重をものともしないように跳ね上がろうとする。予想以上に擦れて私もみっともない声を出した。
もうずっと抑えていたから、私の性器はいつになく敏感になっている。
重くない?…
彼は全然平気と答えるから、いじらしくてキスをした。
ふれるだけのキスは昨日も少ししていたけど、初めて舌を絡めた。
こんなとこもし誰かに見られたら人生詰むと思いながらも裏腹な行動に出てしまうから困ったものだ。
私は水中に潜って息の続く限り性器を舐め、息継ぎしてはまたを繰り返した。
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