先生は私達くらいの子と接する機会が多いし、元々察してはいたから独占欲みたいなものはなかった。
自分は優先されているのもわかっていたから。
いわゆるロ○○ンという偏見もない。
そういう相手を求めて探していたのは自分だから。
だから、むしろ他の子とはどんなことをしたりしてるのかに興味があったくらい。
先生は私らくらいの少女から少女のいやらしさを教えてもらったと言ってました。
それもよくわかりましたけどね。
このママさんバレー以外の日は土曜日に会うのが一番多かったかな…
その時は先生の自宅。
たまに妹さんがいて挨拶したこともありました。
高校生で確か受験生だと言ってたから三年生でしょうか。
昔は祖父母の家だったらしく、新築ではないが広くて立派な風格のある家でした。
だから、部屋に籠ってふしだらな行為に耽っていても不思議と妹さんのことは意識しないで済みました。
妹さんの様子からすると、お兄さんが私くらいの子に慕われて誰かが遊びに来るのは珍しい事じゃないと思ってるような、そんな感じです。
いちおう彼女持ちというのがカムフラージュになっていたとも取れます。
でも、今あらためて想像すると、全部見抜いていからこその態度とも取れます。
そっちの方が自然。
だって受験生とはいえ全く様子を見に来ないし、お風呂場なんかも使ってましたから。
妹さんがいる時はシャワーのみで痕跡を洗い流す程度でしたけど。
家でする時はコスプレ大会になってました。
小学校の帽子。ランドセル。スクール水着。
リアルコスプレですね。笑
やっぱりこの手のアイテムは背徳感が増すのか、先生もいつも以上に燃えてましたね。
何の心配もなくこうした遊びに耽れたのって、今ではとても幸運だったんだと思います。
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